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印象的!?衝撃的!?アニメファンが選ぶ「もっとも印象的だった2016年アニメニュース」TOP15!

2016年12月29日 12時39分 (2017年2月4日 10時09分 更新)

もっとも印象的だった2016年アニメニュース

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 アニメキャラクター事典「キャラペディア」では、アニメファンが選ぶ『もっとも印象的だった2016年アニメニュース』TOP15を発表した。

11位以降のランキング結果はこちら
http://www.charapedia.jp/research/0152/


 第1位には、新海誠監督によるアニメーション映画『君の名は。』の大ヒットが選ばれた。興行収入も今月5日に『ハウルの動く城』の196億円を越え、200億円を突破するほどの人気。そんな2016年を代表する映画作品の歴史的ヒットのニュースが、総合ランキングの1位となった。

【投票コメント】
「デビュー当時から好きでしたが、社会現象になるほどヒットしたのは驚いた」
ジブリ、ディズニー以外のアニメ映画で興行収入200億以上のヒットは凄いとしか」
「歴代2位になるとは思わなかった。新海監督が遠い存在になっちゃったね」

 続いて第2位に選ばれたのは、大人気漫画『銀魂』が主演・小栗旬で実写映画化が決定したニュース。出演者、小栗旬菅田将暉による謝罪動画や、佐藤二朗ムロツヨシ、福田監督による謝罪メッセージなど、話題に事欠かない同作。橋本環奈による神楽など、まだまだ謎に包まれたみどころはたくさん。なお、アニメ新シリーズが初の深夜枠放送となったニュースも総合9位にランクインしている。

【投票コメント】
「まさか?ついに?やっと?嬉しいような悲しいような気持ち」
「銀魂は全てのアニメの中でもっとも実写化してはいけない作品だった」
「あの銀魂がまさか実写化されるとは思わなかった・・・」

 そして第3位には、「週刊少年ジャンプ」にて40年に渡る連載に終止符が打たれた国民的漫画作品『こちら葛飾区亀有公園前派出所』がランクイン。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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