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LINEとはここが違う!カカオトーク「トークルーム」がかなりツカえる

2013年4月12日 18時40分 (2013年4月14日 22時43分 更新)

LINEユーザーが友達に「カカオトーク」を勧めたくなっちゃうワケで、LINEとカカオトークの違いを見てきましたが、今回はLINEとカカオトークの「トークルーム」の違いをチェックします。

カカオトークで、既読がわかるマークは?

まず、LINEユーザーがカカオトークを使った時に気づくのが「あれ?カカオトークって既読マークがないの?」ということではないでしょうか。

私もLINEからカカオトークに移行したときは、相手がメッセージを読んだかどうかわかる「既読」マークがなく、相手が読んだかどうかわからないものだと思っていました。確かに「既読」というマークはないのですが、LINEと同様、相手が「既読」かどうかは、わかるようになっています。

LINEは、「既読」とともに表示される数字はメッセージを読んだ人の数です。それに対し、カカオトークに表示される数字は「未読」者の数です。

LINEは友だちがメッセージを読むと数が増えていくのに対し、カカオトークはメッセージを読む人が増えるにつれて、その数が減っていきます。

メッセージを投稿した時刻の横に表示されている数が「未読」者の数です。この数字が消えると、トークルーム内の友だちがみんな、自分が投稿したメッセージを 読んだということになります。

スタンプの送信間違いがないカカオトーク

LINEで「スタンプを選んでいる最中に、誤って投稿しちゃった」ということはありませんか?

私はスタンプを選ぼうと下にスクロールしている最中に誤って投稿してしまったことが、数回あります。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

コメント 2

  • 匿名さん 通報

    いや、、、もうLINEのシェアは越えられないから。PCで一位だったSkypeがスマホでLINEにやられたように、ハードウェア入れ替えのタイミングしかない。次の眼鏡型などのウェアラブルでシェアを。

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  • みず 通報

    きやん

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