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もっふもふな至福の「猫モテ」タイム!リビングが“猫のハーレム”になるクッション

2016年1月1日 10時00分 ライター情報:寺西ジャジューカ
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「セミリタイヤしたら、南の国でハーレムを築きたい」なんて昔は思っていましたが、あの頃の私は血迷っていたんでしょうか? あまりに、現実離れした夢です。

そういう意味では、猫好きさんがうらやましい! だってある意味、夢を叶えられるのだから。フェリシモが11月より発売している『YOU+MORE! にゃんともぜいたくな 猫まみれハーレムクッションの会』(各5,600円/税抜)があれば、ハーレム気分を味わえるのです。

見てください。まさに、ハーレム!
「猫って犬と違いなかなか寄ってきてくれず、ツンデレで触らせてくれない子も多いんです。もっと、スキンシップをとりたいんですけどね……」(担当者)
この身悶えは、猫好きにとっての共通認識でしょう。よって猫が飼えない人はもちろん、実際に猫を飼っている人もターゲットに含まれます。
「家にいる猫ちゃんとこのクッションを対面させ、猫ちゃんの反応を見るのも面白いです(笑)」(担当者)

ちなみにこのクッション、世界の地域別に4種類がラインナップされています。
●「はんなり日本猫」

(左からトラ・ハチワレクロ・ミケ・ハチワレトラ・キジトラ)
●「キュートなアメリカ猫」

(左からボンベイ・マンチカン・アメリカンショートヘア・ラグドール・エキゾティック)
●「気品漂うヨーロッパ猫」

(左からブリティッシュショートヘア・アビシニアン・スコティッシュフォールド・ロシアンブルー・マンクス)
●「エキゾティックなアジア・中東猫」

(左からシンガプーラ・エジプシャンマウ・ペルシャ・コラット・バーマン)

「それぞれのクッションに、地域ごとの特徴が反映されている気がします。
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ライター情報: 寺西ジャジューカ

1978年生まれ。ブライアン・ジョーンズとビートたけしと前田日明と大江慎也と有吉弘行を敬愛する。好物=局アナ、篠田麻里子

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