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リンガーハットのバル業態で飲みながら「生ハムぎょうざ」を食べる

2017年2月10日 07時50分 ライター情報:西門香央里


長崎ちゃんぽんが手軽に食べられる「リンガーハット」。筆者も大好きなチェーン店です。野菜たっぷりの具材が入ったちゃんぽんは、野菜不足を感じる時にぴったりなんです。一人暮らしには助かるお店。

このリンガーハットの新橋駅前店(東京都港区)が、他のリンガーハットとは一味違うとか。最近、いろんなチェーン店の新業態を紹介してきましたが、今回はどんなお店なのでしょう?

サラリーマンの街に建つおしゃれな「リンガーハット」



ロゴから外観まで今までのリンガーハットのイメージとは違います。その「一味違うリンガーハット」が現れるのは、17時以降とのことですが…。



ちらっと店内を見ると、ん?バーカウンター? かなり雰囲気が違います。早速中に入ってみます。



広々とした綺麗な店内です。照明も暖色系、ダウンライトなどを巧みに使い、かなりお洒落な内装。カウンターはお一人様のサラリーマンが多め。

テーブルも豊富です。席の間の空間があるので、落ち着ける店内。さっそくメニューを確認。



メニューもちょっとお洒落ですね。ペラっとめくると



お酒のメニューがずらっ! そうなんです、このリンガーハットは17時以降になるとバル営業をするんです! ワインのメニューが豊富なのは嬉しいですね。ボトルで注文なので大人数の方がいいかも。他のお酒もリーズナブルなお値段です。

そしてバルメニューはこんな感じ。



リンガーハットにちなんだオリジナルメニューもいっぱいあります。

ライター情報: 西門香央里

東京在住フリーランスのフォトライター。K-POP、韓国事情(ソウル中心)、国内外のグルメ、街情報を中心にWebメディアなどで活動中。年3〜4回の渡韓でエネルギーを蓄えている。
寄稿媒体:goo いまトピ、TABIZINEなど

URL:Twitter:@Kaori_Simon

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