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『ゴースト・イン・ザ・シェル』はポスト・トゥルース時代への回答である

2017年4月21日 18時00分
ライター・編集者の飯田一史さんとSF・文芸評論家の藤田直哉さんによる、話題の作品をランダムに取り上げて時評する文化放談。今回は『ゴースト・イン・ザ・シェル』について語り合います。
ポスト・トゥルース時代への一つの回答?
藤田士郎正宗の漫画『攻殻機動隊』などを原作として、ハリウッドで映画化が実現した『ゴースト・イン・ザ・シェル』が話題になっています。賛否両論で、どちらかというと否の方が目立つのですが、ぼ...

コメント 5

  • 匿名さん 通報

    二人の話が全然かみ合っていなくて笑えた。

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  • 匿名さん 通報

    気持ち悪い

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  • 匿名さん 通報

    ハリウッド版は内容がすっごい単純になるんだよな映像はすごいけど、ちなみに日本で実写化したら恋愛ものになるだろな、少佐とバトーがイチャコラとかそれはそれで面白そうだが、ファンはブチ切れ間違いなし

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  • 匿名さん 通報

    中華マネーが注がれてるこの作品。なんで北野君だけが日本語でしゃべってそれが皆理解できるの?スカーレット君の軽度斜視も気になって・・・戦う時に無駄に「裸体」なる設定は誰得?

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  • 匿名さん 通報

    過去の話はSAC2でもやったよね?? 言語問題は電脳が介在してる世界で何言ってんのって感じ

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