自動車 記事一覧

10月3日

酒蔵を巡る大人のスタンプラリー「近江の地酒版 パ酒ポート」発売開始! IGNITE (23時00分)

京の都の隣に位置し、昔から重要な地点だった「近江(現在の滋賀県)」。日本最大の湖である琵琶湖もあり、良質な水と米のとれる産地だ。JTBでは滋賀県内の酒蔵を巡るスタンプラリー「近江の地酒版パ酒(しゅ)ポ...

日産、NISMO仕様の「リーフ」と「セレナ」など計13モデルを東京モーターショー 2017に出展すると発表 Autoblog 日本版 (19時00分)

日産自動車から、10月25日に開幕する第45回東京モーターショー2017(一般公開日は10月28日~11月5日)の出展車両(の一部)が発表された。世界初公開となる、"将来の「ニッサンインテリジェントモ...

新型カムリで豊田章男社長が後押ししたのは「最もカムリらしくないデザイン案」だった!? clicccar (18時33分)

クルマのデザイン開発は、様々な制約をクリアせねばならず大変複雑で困難だと言われています。既存プラットフォームの寸法や生産技術、素材やコストの制約がありますし、使い勝手や空力、衝突安全など様々な条件を加...

【新車】新型リーフ発表を聞いた旧型オーナーの心のボヤキ その2「新型はアレに似てる!? 旧型オーナー目線の期待とは?」 clicccar (18時33分)

ここまで旧型リーフオーナーとしての心を書かせていただきました。今回は、新型リーフに向けての想いを語りたいと思います。新型リーフは、航続距離を公証400㎞と大幅に更新してきました。ここまでくれば、普段使...

【試乗記】中古シトロエン C5のオーナーが最新のグランド C4 ピカソに試乗 第2回「比較のため、一番高くて大きな現行モデルを借り出すことに」 Autoblog 日本版 (18時00分)

(これまでのあらすじ)筆者は12年落ちの初代シトロエンC5を2ヶ月前に10万円で購入し愛用している。2015年7月をもってハイドロ・サスペンションは惜しまれつつもシトロエンのラインナップからフェードア...

【新車試乗】上質さは増したものの楽しさは少し減った!? 4代目スイフトスポーツの走りをチェック clicccar (17時33分)

新しいプラットフォーム、新しいエンジンを手に入れた4代目のスイフトスポーツは、走りの基本性能をアップ。全体として上質さを増した走りとなりました。エンジンは低速から太いトルクを発生し、そのままトルクを維...

謎のマクラーレンのテスト車輌がニュルに出現…1000馬力の「Hyper-GT」開発車両か? clicccar (16時33分)

ニュルブルクリンク北コースに、謎のマクラーレン開発車両が高速テストを開始しました。一見『675LT』に見えますが、ディテールは大きく異なっています。GT3用675LTレーサーなのか…そのヒントは、フロ...

トヨタが、ハイブリッド・ピックアップ・トラックの生産を引き続き検討中 Autoblog 日本版 (16時00分)

毎年この時期にダラスで開催されるテキサス州のお祭り、ステート・フェア・オブ・テキサスは、沢山のピックアップ・トラックがデビューする場所になっている。そこで北米トヨタのマーケティング部門副社長であるエド...

【カージャケNo.093】東海岸のセレブ感たっぷり 大ヒットドラマのテーマソング Crockett’s Theme [Miami Vice Theme] JAN HAMMER [ヤン・ハマー]1986 clicccar (15時33分)

DCブランドのスーツに身を包んだ主人公刑事がフェラーリを乗り回すという、浮かれた時代が生んだ刑事ドラマ「マイアミ・バイス」。テーマ曲は85年に全米No.1を記録。その翌年に放映が始まった日本では、シン...

【新車試乗】走りの質をより高いレベルに引き上げた新型・スイフトスポーツのシャシー clicccar (14時33分)

強化されたプラットフォームが与えられた4代目スイフトスポーツは、サスペンションをはじめとしたシャシー関係のグレードアップも行われました。サスペンション形式はフロントがストラット、リヤがトーションビーム...

【ビデオ】ロールス・ロイスが治療に励む子供たちのために、小さな特別仕様車を製作 これを運転して手術室へ Autoblog 日本版 (14時00分)

クルマや乗り物関連のニュースを1分程度にまとめた動画でお届けする『AutoblogMinute』から、今回はロールス・ロイスが本気で製作した子供用の電気自動車「SRH」をご紹介しよう。車名の「SRH」...

【新車試乗】歴代シリーズで初めて搭載される4代目スイフトスポーツのターボエンジンの特徴は? clicccar (12時33分)

2017年7月にフルモデルチェンジしたスズキのスイフトスポーツには、歴代初となる1.4リットルのターボエンジンが搭載されました。スイフトスポーツは2003年に登場した初代が1.5リットル自然吸気、20...

【新車試乗】70kgものシェイプアップを実現した新型スイフトスポーツ。イエローのボディカラーも進化 clicccar (12時03分)

新型となった4代目スイフトスポーツは先代に比べて、全長は同一、全高は10mmダウンながら全幅は40mmアップのワイドボディとなり、3ナンバー車となりました。ワイドボディ化にも関わらず、車重は先代モデル...

【国際福祉機器展2017】気分は送迎車!? トヨタが快適なお出かけをサポートする「サポトヨプラス」の新用品を出展!! Autoblog 日本版 (12時00分)

トヨタは、第44回国際福祉機器展H.C.R2017に、快適なお出かけをサポートする用品「サポトヨプラス」の新製品を出展した。画像は発売されたばかりの乗降中表示器(2万3,436円)だ。このアイテムは、...

【新車試乗】今回で3代目? 4代目? フルモデルチェンジした新型・スイフトスポーツ clicccar (11時33分)

スズキのコンパクトモデル、スイフトのスポーツモデルとなる「スイフトスポーツ」がフルモデルチェンジしました。スイフトスポーツはどのモデルを初代とするかに議論があるクルマです。というのも2003年6月に登...

【東京モーターショー2017】メルセデス・ベンツがアジアプレミア4台、ジャパンプレミア2台を含む21台を出展 clicccar (8時03分)

メルセデス・ベンツの東京モーターショーの出展概要が発表されました。同ブランドのブースでは、2017年8月からサービスが開始されたテレマティクスサービス「MercedesmeConnect」など、メルセ...

日産自動車の121万台リコール、その内容と原因は? 東京モーターショーへの影響は? clicccar (7時33分)

日産自動車が2014年10月~2017年9月に国内向けに製造・販売した、ほとんどのクルマを対象とするというリコールの予定があることを発表しました。その対象は、じつに121万台を見込むという大型リコール...

富士重工の一端を担った汎用エンジンの生産終了がSUBARUから発表 clicccar (7時03分)

2017年4月に富士重工業から社名変更し、自動車産業と航空機産業に注力しているSUBARU。2017年9月末をもって、汎用エンジン・発電機等の生産・販売を終了したことを発表しました。かつて「ロビン」ブ...

トヨタが「i-ROAD」の公道走行を体験できる「DRIVE TO GO BY TOYOTA」を名古屋にオープン! clicccar (6時03分)

クルマを取り巻く環境が大きく変わりつつある中、若者や地域の人々にクルマに触れる機会を増やしてもらおうと、トヨタ自動車が10月5日(木)、愛知県名古屋市の新たなランドマーク「グローバルゲート」に「DRI...

分かりやすい!? ジャガー・ランドローバーが最高出力に基づいた命名法を採用へ Autoblog 日本版 (5時00分)

ジャガー・ランドローバー(JLR)が、エンジンのダウンサイジングによる実情に即して車名の命名体系を変えるという昨今の潮流に追随するようだ。ジャガー「Fタイプ」の未発表モデルを捉えたスパイショットに、「...

ガソリンエンジンの新型は “角が取れた” CX-3(試乗レポート) 日刊カーセンサー (0時00分)

▲CX-3に新世代ガソリンエンジン「SKYACTIV-G2.0」車を新たに設定。2018年10月以降に表示が義務化される新しい燃費モード「WLTCモード」の認可も先行して取得しているガソリンエンジンを...