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日本の金子恵美議員が同僚議員と結婚、“韓国に嫌われた”過去も・・韓国ネットは「親韓派として韓国に来たのに…」「激怒するのが当然」

2015年5月21日 03時33分 (2015年5月21日 09時40分 更新)
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韓国メディア・SBSは20日、日本の金子恵美衆院議員が同僚の宮崎謙介議員と結婚したことを伝えた。
2人は、同じ自民党二階派に所属する2回生議員で、ともに早大卒。
ミスコン入賞歴もある金子議員は、韓国の梨花女子大学に留学した経験を持つ。留学中に日本メディアに韓国料理や整形文化を紹介したコラムが、韓国人の反発を買い、ネット上で物議を醸した。2006年に「韓国に嫌われた私」という本を出版している。
このニュースに対し、韓国ネットユーザーからは様々なコメントが寄せられている。
「せっかく韓国に来たのなら、日本国民の歴史認識がどれほど間違っているかを伝えてあげればよかったのに」
「今日本に住んでいるが日本人は植民地支配がどんなものだったか、まったく分かっていない」
「日本が歴史を正しく教えなかったことを指摘するべき。謝罪しないことが問題」
「韓国と日本が歴史の話をすれば、両方、激怒するのが当然」
「閉鎖的な日本社会に暮らしていると在日コリアンでも嫌韓になることがあるらしい」
「親韓派として韓国に来て、嫌韓になって帰ったケース」
「おめでとう」
「妄言を言う日本の国会議員は入国禁止にしてほしい」
「韓国を卑下して注目浴びて、国会議員にまでなった」
(編集 MJ)

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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