「バイオハザード」シリーズの正当なる新作シナリオを大ヒットコミック「猿ロック」の芹沢直樹が完全コミカライズ、2月23日発売の「週刊少年チャンピオン」13号より連載がスタートした。
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漫画「バイオハザード~マルハワデザイア~」は「バイオハザード」シリーズの正当なる新作シナリオを芹沢が脅威の筆致で完全コミカライズしたもの。1話目は巻頭カラー55ページで掲載される。
アジア最大の名門校・マルハワ学園。陸の孤島であるその学園で、一人の女子生徒が謎のゾンビ化を引き起こしたという。調査に訪れたBSAAアドバイザーのダグ教授と、その助手である甥のリッキーは、次第に拡大するその惨劇に巻き込まれていく。惨劇の裏で不気味に微笑む黒いローブの女…。そしてダグ教授の足取りを追うクリスらBSAAメンバー…。偶然に絡み合った糸は必然の悪夢を紡ぎ、「バイオハザード」に新たなる血塗られた歴史を刻む。
また、この連載を記念してGREEのソーシャルゲーム「バイオハザード アウトブレイク サバイヴ」に、漫画版「バイオハザード~マルハワデザイア~」のオリジナルキャラクターBSAA“メラ・ビジ”も期間限定でスペシャル配信中。詳細は公式サイト(PC/スマートフォン)にて。
「バイオハザード~マルハワデザイア~」は2月23日発売「週刊少年チャンピオン」13号(秋田書店・刊)にて連載開始
■関連情報
秋田書店サイト
「バイオハザード アウトブレイク サバイヴ」公式サイト

