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森川葵、高校時代のギャル姿を佐藤寛太が絶賛 北村匠海と文化祭サプライズ登場<恋と嘘>

2017年10月7日 15時45分 (2017年10月7日 22時54分 更新)

北村匠海、森川葵、佐藤寛太 (C)モデルプレス

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森川葵北村匠海佐藤寛太/モデルプレス=10月7日】女優の森川葵、DISH//の北村匠海劇団EXILE佐藤寛太が7日、都内で実施された映画『恋と嘘』(10月14日公開)の文化祭サプライズイベントに出席した。

◆森川&北村&佐藤が高校の文化祭にサプライズ参加

3人は、文化祭中の高校にサプライズ登場。イベントでは、どんな高校生だったか聞かれた森川が「どっちかっていうと、ギャルっぽい女の子が多くって。だから自分もすごいそこに馴染みたくて、カラコンしてメイクして学校に行ったりとか。ルーズソックスを履いたり(笑)」と告白。

これを聞いた佐藤は「ちょっと写真を見せてもらって、似合ってる。めっちゃ似合ってた」と絶賛し、森川は「むしろ高校時代がそんな感じだったから、今落ち着いているのかもしれない」と続けた。

佐藤は中学時代を振り返り「野球部だったので、卒業アルバムのど真ん中に五厘(刈り)の不機嫌そうな写真が載っていました」と苦笑。「高校になって、ちょっと色気づいて、髪をセットして学校に行っていたけど、それくらい。本当に普通」とも明かした。

一方、文化祭での思い出を聞かれた北村は「高1の時に、文化祭の委員をやったりとかして、率先して、ひたすら準備を頑張るんですよ。ひたすら準備を頑張って、文化祭に出れないとか(もあった)」とコメント。

その理由については「仕事で。高2はちゃんと出られて、高1は出られなかったんだけど、準備して片付けは参加した。高3は、単位の問題とか色々あって、出るか出られないかとかなっていたんだけど、先生に出ますって言って出て。すごい良い思い出」と懐かしそうに話していた。

◆映画『恋と嘘』

マンガアプリマンガボックス」で連載中の人気コミックを実写化した本作は、自由な恋愛が禁止された世界を舞台に、ヒロインの仁坂葵(森川)が、幼なじみで自身に想いを寄せる司馬優翔(北村)、そして政府通知によってパートナーに指名された高千穂蒼佑(佐藤)と織りなす恋模様を描く(modelpress編集部)


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