官能小説より凄い 三十路奥様女子会の濡れるオナニー談義(3)

2011年11月23日 17時00分 (2011年11月24日 16時34分 更新)

 “見て欲しい願望”では、京都在住の前田麻子さん(33)のオナニーもその一例だ。彼女は最近、女性の間で流行の“自画撮りヌード”にハマっているという。
 「携帯で自分の裸を撮影するんです。もちろん顔は映しませんけどね。それをネットの掲示板に載せて、いろいろな男性に見てもらっているんですよ」
 ちなみに麻子さんはスレンダーながらEカップの爆乳の持ち主。当然、数えきれないほどのコメントが寄せられる。「乳首が綺麗ですね」「ダンナさんが羨ましい」といったものから、「この淫乱が!」「犯してやろうか」など陵辱的な言葉も。
 彼女はそれらを読みながら、輪姦されている気分でオナニーするという。
 「この人たちに囲まれて四つん這いでオナニーさせられているとか(笑)実際、想像したポーズになって、声も『やめて』とか『見ないで』とか出しています」
 やはり、誰かに相手をシテ欲しいのだ。

 このように寂しさが性欲を高める秋。そんななか、「息子のSEXを覗き見ながら…」と、トンデモない告白をするバツイチ妻も。
 高島由佳さん(39)は21歳で“できちゃった婚”。数年後に夫とは別れたが、現在、18歳の息子を女手一人で育てているシングルマザーだ。
 「2カ月ぐらい前に息子に彼女ができたんですよ。2人とも学生だからお金もなくて、うちの家でよく遊んでいるんですけど…」
 つい先日のことだ。彼女は会社に出勤したものの、風邪をこじらせて早退した。すると、2階の息子の部屋から「アアン!」などと可憐な喘ぎ声が聞こえてきた。
 「ちょうど真っ最中だったんですね。正直、複雑でした。一人息子を横取りされているような…でも、私もずっと独り身ですから、息子への嫉妬よりも、好きどうしの男女の営みを見てみたくなったんです」
 由佳さんは足音を忍ばせて、2階へ。そっとドアの隙間から覗き込むと、2人は互いの性器を舐めあう69をしていた。
 「何が興奮したかって、息子が“男”に見えたことです。アソコも立派でしたし、一生懸命、彼女のアソコを舐めていたし…そしたら、生理のときのように下腹部に違和感を覚えて、ジュワッと熱いものが」
 かくして由佳さんは息子のSEXを隙間から凝視しながら、パンティーの中に右手を突っ込んでいたという。
 「さすがにそのとき以外は見ていませんが、いまも毎晩、息子のSEXをネタに布団の中で自分を慰めているんです。イケナイ母親だとわかっているんですが」

 性欲を持て余す三十路妻が、秋の気配に流されるまま、耽ってしまうオナニー。アナタの周りにいる妙齢の奥様も今夜、寂しさにアソコを濡らしているかも!?

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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