大好評につき第2弾「家政婦がシタ」未亡人編〜疼く下半身で身体をゆるした業務命令〜(3)

2012年2月4日 19時00分

 一方、クビになりたくない一心で、性的奉仕をさせられた未亡人家政婦も。
 湯元景子さん(31)は、1年前に20歳年上だった会社経営者の夫が借金を抱えたうえ、失踪。連帯保証人でもあった彼女は多額の返済のため、住み込みで身を粉にして家政婦を始めた。
 しかし心身ともに疲れていたのだろう。あるとき、雇い主(57)の家にあった高価な骨董品を壊してしまった。当然、激怒され、「クビ」を言い渡された。
 「私にはその家の仕事しかなかったので、それだけは勘弁してほしかったんです。それで『何でもしますから』とつい口走ってしまったんです…」
 その言葉に雇い主の表情が緩んだのはいうまでもない。
 「お客様には奥さんも息子もいらっしゃるんですが…私は書斎に呼び出されて、彼の足元に跪く形で、フェラチオをさせられました。洗っていないソレは臭くて汚かったのですが『ちゃんとお前の舌で綺麗にしろ』とまで言われて…」
 涙目になって奉仕していると、やがて口の中で肉茎が膨張し、ブルルンと震えるや、ドロリとした体液が噴出した。「飲みこめ、こぼすな」という雇い主からの業務命令に、彼女は吐き気を覚えながらも一滴残らず、胃の中に流し込んだという。
 「そのおかげでクビは免れたのですが…いまでも家に誰もいないときは、奉仕させられています。それも次第にエスカレートしていって、先日は、初めてお尻に入れられました」

 ドラマは最後に家政婦が“笑う”のだが、現実はそう簡単にいかないようだ。しかし、なかには幸せを掴んだ未亡人家政婦もいた。
 市川佳奈さん(35)は、4年前に夫が病死。両親も兄弟もいない彼女は“生涯孤独”を覚悟していたのだが、今年の正月のこと。
 「独り身にとってお正月ほど辛い時期はないんです。そんな時、私が担当している50代のバツイチ男性から『お正月も来てくれない? 俺、寂しくて』って、依頼を受けたんです」
 仕事ではあったが、そこは寂しい者同士。一緒におせちを食べて、酒も飲んでいるうちに“いい雰囲気”になった。
 「私も以前から彼の優しい人柄に惹かれていたので、迫られたらエッチしようと思っていました。でも、彼はその前に、『大事な話がある』と、プロポーズしてきたんですよ(笑)」
 突然のことに驚いたものの、彼女は「承知しました」とその場で快諾したという。
 「まさか結婚するなんて思ってもいなかったけど、よく考えたら彼の家にはもう1年以上通っていましたから、不安はなかったです」
 SEXなしの同棲期間があったようなもので、
 「そのままエッチに突入したんですけどね。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

  • Yahoo!ブックマークに登録
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • シェアする
  • Check

関連するエキサイトニュースの記事

注目の商品

携帯電話でニュースをチェック!
携帯ポータルサイト「エキサイトモバイル」