夏休みに処女喪失するJCが急増中! 過去10年間で最多に!?

2013年9月6日 17時00分 (2013年10月8日 20時10分 更新)

 夏休みが終わり2学期が始まると、異様にあか抜けたクラスメイトや、色気づいている同級生の女子の変わり果てた姿に驚いた経験が誰しもあるだろう。そう、彼女たちはこの夏の間に男を知り、初体験を済ませ、確実に大人の階段を登っていったのだ。そして、そんな女子中学生が今年、やたらと多かったと婦人科の先生はブッチ取材班に話してくれた。
「たいていこの時期になると、毎年何人かの女子中学生がうちの病院を訪れて、『もしかしたら、子供ができちゃったかも』とか、『性病をうつされたかもしれません』と、うつむきながら話すのですが、今年はその数が特に多かったですね。例年の三割増くらいで、ここ10年間で間違いなく一番多かったです。もちろんだいたいの子は思い過ごしだったりして、実際には妊娠していたり、性病になっていたりはしないんですが、中には処女を喪失した勢いでその後も様々な異性と性行為を重ね、本当に性病になってしまっていた子もいました」(都内にある病院の婦人科の先生)
 処女を喪失し、すぐに性病を患ってしまうとは気の毒な話だが、性行為を行う女子中学生が増えれば、おのずとそういう女の子も増えてしまうだろう。しかし、いったい何故このようなことが起きているのだろうか。
「夏休みの終わった9月1日以降、道を歩いているJC(女子中学生)の10人中3~4人はもう既に処女じゃないというのは僕らからすれば常識ですよ。今年、特にロスト・ヴァージンした子が多かった理由まではわかりませんが、相手はだいたい同級生ではなく、大学生くらいの男が多いですね。好奇心旺盛な女の子が繁華街やお祭りで知り合った男と仲良くなり、夏が終わるまでに最後までいってしまうパターンが多いようです」(女子中学生シーンに詳しいエロ本ライターのT氏)
 言うまでもなく、女子中学生と一線を超えてしまうのは犯罪。これは由々しき事態である。それでも、女子中学生の体を求めてしまう罪深い男と、同級生よりも早く処女を失ってしまいたいと考える女の子がいる限り、このような性行為は0にはならないだろう。もしかすると、あなたの家の近所に住むあの女子中学生も、夏休みの間に大人の階段を登ってしまったかもしれない。それくらい今の女子中学生たちの性に対するハードルは下がっているのだ。

(文・編集部)

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