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ベッキー不倫騒動に新たな迷言!「センテンス スプリング」とは?

2016年1月21日 12時30分 (2016年2月1日 07時41分 更新)

sentenceのもう1つの意味とは…

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年明けから世間をザワつかせているのが、人気タレント・ベッキーさんとバンド「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音さんの不倫騒動。二人で撮った写真やLINEの画像が流出し、年明けからテレビで彼らの話題を耳にしない日はありません。そんな中、1月21日発売の週刊文春にて、さらに衝撃的な内容が発表されました。掲載されているのは、二人のLINEでのやり取り。そこで人々の印象に残ったのが、「センテンス スプリング」という言葉です。


■ 意味

「センテンス」は「文・文章」、「スプリング」は「春」という意味。直訳してつなげると「文・春」、つまり週刊文春のことを表しています。


■ いきさつ

この独創的な言葉が飛び出てきたのは、二人が文春の直撃取材を受けた後とされています。イメージ商売の芸能人が不倫していることが世に知れるとなったら、かなりビビりますよね。スポンサー契約は打ち切られ、世間から非難され、芸能人生命が終わってしまうかもしれない…。しかし、ベッキーさんと川谷さんは「むしろ堂々とできる」「不倫でも略奪でもない」といった、開き直りともとれる内容の会話をLINEでしていたそう。この強靭なメンタル、どこかほかに活かしてはくれないでしょうか。そしてやり取りは、「堂々とできるきっかけを作ってくれた週刊文春、ありがとう!」という流れに。その中でベッキーさんから飛び出したのが「センテンス スプリング」という言葉でした。まるで「藪からスティック」「仏の顔もスリータイムス」などと言葉の一部を英単語にするルー大柴さんのようですね。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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