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公立学校共済、メールセキュリティ強化とBCP対策に「CYBERMAILΣ」を採用

2016年4月13日 14時37分 (2016年4月13日 18時01分 更新)
サイバーソリューションズは4月12日、公立学校共済組合において同社のクラウド型メールサービス「CYBERMAILΣ(サイバーメールシグマ)」が採用されたと発表した。

公立学校共済組合では、日本年金機構の情報流出事案を契機に情報管理の強化を目的に業務用ネットワークと外部(インターネット)接続用ネットワークを分離し、メールシステムの再構築の検討を行っていた。

また、メールシステムへのセキュリティ対策の強化およびBCP対策を実現するため、いつでも利用でき、また保守・運用においてもコスト、負荷の軽減が可能なCYBERMAILΣを採用することとなったという。

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