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新婚生活「私は夫のコレにドン引きました」食事編

2017年1月30日 17時00分 (2017年2月1日 11時08分 更新)
お互い好きで結婚したはずなのに、いざ一緒に暮らしてみると生活パターンの違いに仰天するのが新婚生活。「育ってきた環境が違うから……」だけでは済まされない、思わず引いてしまう瞬間もありますよね。特に大きいのが「食事」のときのマナーや態度。今回は妻側の立場から「夫のコレに引いた」食事でのエピソードをご紹介します。



「夫のコレに引いた」食事のエピソードで最も多かったのは、やはり「咀嚼(そしゃく)時の音」問題。
「付き合っているときには我慢できると思っていたけど、毎日、目の前で音を立てられるとやっぱり無理!」
自宅での食事は音も少ないので、より咀嚼音が鳴り響いてしまうのかもしれません。

そして、「箸やお茶碗の使い方」問題も。
「箸の使い方はともかく、お茶碗を人差し指と親指で持つのは本当にやめてほしい」
「肘をつきながら、お茶碗を持つ。だらしない!」
「箸で人のことを指すのを見たときは、愕然としました」
子どものときに教わったことをまだできないというのは、奥さんにとって衝撃的なのかもしれません。

さらに、「せっかくの手料理に対して感謝がない」問題も。
「『美味しい』や『ごちそうさま』などの言葉がひと言もない。作るのが嫌になる」
「バランスを考えて作っているのに、自分の好みのおかずだけを食べて終了。困ります」
「またこれ?などとメニューに文句を言ってくる」
旦那さんのことを考えて一生懸命作っているのに、作ってもらうのが当たり前はNG。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

コメント 3

  • 匿名さん 通報

    何でこういうのはいつも「夫の」になるんだ? 箸をきちんと持てない女、魚を奇麗に食べられない女とかもディスってくれ

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  • 匿名さん 通報

    何を言っているんだ。そんなもん、結婚前にわかるだろ

    7
  • 匿名さん 通報

    女も同様だろ むしろ女のがマナーなってないのが多いんだよなー

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