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たつき監督を信じろ!『けものフレンズ』第11話で衝撃のラスト、まさかの展開にファン「助けて…」震え上がる

2017年3月22日 18時30分 (2017年3月24日 20時12分 更新)
2017年1月から放送がスタートしたアニメ『けものフレンズ』。爆発的な人気を得て、いまや今季の“顔”と言っても差し支えのないヒット作となっていますが、最終話の直前となる第11話「せるりあん」が放映された直後から、フレンズ(ファン)らの間では「助けて…」「救いを…」「よくも騙したなぁぁぁぁ!」などと、不穏な空気が流れています。
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第10話「ろっじ」では、タイリクオオカミやアミメキリンと出会い、ちょっとした騒動に巻き込まれながらも、「ミライさん」の記録からサーバルちゃんの新たな謎が明らかになるなど、最終話(第12話)に向けて着実にストーリーが進み、フレンズたちの間でも最終話を迎えることを寂しがりながらも楽しみにする声があがっていました。
そんななかで放映された第11話「せるりあん」。序盤にあるいつものアレがなく、早々に嫌な予感が漂いますが、かばんちゃんの優しさと活躍があって物語は進行。しかし、終盤に予想外の事件が発生。
これまでのエピソードでもところどころで不穏な話が出ていましたが、誰もが「なんだかんだ言って、ほっこりエンドなんでしょ?」と期待していたと思われますが、まさか……あんなことになるなんて……。そして、衝撃の次回予告。
第11話を視聴したフレンズたちのうろたえっぷりは凄まじく、ネット上では「たつき監督を信じろ」と予想外の事態に震えた声が見られ、たつき監督のTwitterには「助けて」「信じてる」「お願いします」といった悲鳴にも似たメッセージが送られています。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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