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小池栄子の夫に5700万円の支払い命令! 窮地を救う91センチFカップ爆乳!!

2012年4月17日 17時30分 (2012年5月2日 19時49分 更新)
 タレント・小池栄子(31)の夫で格闘家の坂田亘(39)が、国税局から5,700万円の支払いを請求されていた裁判で、東京地裁が国税局の訴えを認めた。坂田はダイニング居酒屋の開業資金として岐阜市のパチンコ関連会社から5,700万円を借りていたが、その経営者が税金を滞納していたため、国税局が坂田への請求権を差し押さえていた。

 坂田は「社長が自分たちの知名度を利用して芸能関係にアクセスしようとしたことへの対価で、賃借関係は存在しない」と主張。かなり無理のある言い分である上に「返済計画を立てて直ちに返済する」と約束する書面に署名・指印をしていたため、彼の主張は退けられた。

 当該のパチンコ関連会社は、坂田に資金を貸し付けてから程なくして業績が悪化。倒産後に税金の未納が発覚し、国税局が坂田の借金に目を付けることになった。

 だが、坂田もダイニング居酒屋が業績不振で閉店となり、本業であったプロレスも主戦場だった「ハッスル」の消滅で半休業中。現在はトンカツ&サラダバーのオーナーを務めているが、カツカツの状態であり、払わずに済むなら払いたくないのがホンネだったのだろう。

 坂田以上に頭を悩ませているのは妻の小池だ。所属事務所・イエローキャブの経営難がささやかれており、自身も不安定な状態。そこに夫のトラブルまで起きたのだからたまらない。

 イエローキャブの生みの親・野田義治氏(66=現サンズエンタテインメント会長)の社長辞任による分裂騒動で、雛型あきこ(34)、山田まりや(32)、MEGUMI(30)らは野田氏に追随してサンズに移籍。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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