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松田聖子 3回目の結婚あてつけ「郷ひろみ」へのストーカー

2012年6月28日 20時27分 (2012年6月29日 19時34分 更新)
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(提供:週刊実話)

 「もうここまでくると、単なる偶然の一致ではなく、ある種のストーカー行為と見られても仕方がないと思います」(プロダクション関係者)

 元祖“ママドル”の松田聖子(50)が6月13日、再々婚を電撃発表した。
 「お相手は慶大医学部准教授で口腔外科が専門の河奈裕正氏、48歳。知人の紹介で知り合い、今年に入ってから本格的に交際をスタートさせたようです。かつての恋人・郷ひろみの再々婚が決め手となったという声も多く上がっています」(芸能記者)

 河奈氏は、1988年に東北大歯学部卒業後、慶大医学部でインターンとして研修を受けた。その後、国家公務員共済組合等連合会立川病院、静岡市立清水病院、ドイツ・ヨハネスグーテンベルク大などで経験を積み、'94年以降、慶応病院に勤めている。
 「群馬・前橋高校の出身で大学時代は硬式テニス部に所属。当時からイケメンで研修医時代も相当モテたそうです。現在、インプラントが専門分野のドクターとして医療業界でも有名です。バツイチです」(ワイドショー芸能担当デスク)

 それにしても、聖子のプライベートは、いつも郷の動きとリンクしている。
 始まりは'85年1月の郷との破局。会見で涙ながらに発した「今度生まれ変わってきたときは、絶対に一緒になろうね」は“名言”とされたが、後に郷は「あんなセリフは言っていない。ぼくが生まれ変わって虫だったらどうする気だろう?」とジョークを交えて否定したものだった。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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