コレは凄い!トップ美女優7人「最新マジ濡れ場」誌上中継 vol.1

2012年7月6日 09時30分 (2012年7月9日 08時42分 更新)
"お色気"などという生やさしい言葉では物足りない壮絶なベッドシーン。
魂のぶつかり合いを熟視せよ!


最近、濡れ場が話題になった映画といえば、沢尻エリカがフルヌードになった『ヘルタースケルター』(7月14日公開予定)。
岡崎京子の同名人気コミックを映画化したこの作品は、沢尻にとって約5年ぶりの主演作だ。

「沢尻が演じるのは、全身整形によって芸能界のトップスターに上り詰めたヒロイン・りりこ。一度は芸能界の頂点に立ったりりこですが、整形手術の後遺症で精神が不安定になり、薬物に手を出すなどして転落。破滅していくまでの姿が生々しく描かれています」(芸能記者)
沢尻のバストトップが露わになるのは映画の冒頭。
「整形手術後、全身を包帯でグルグル巻きにされていた沢尻が包帯を取ると、豊満すぎるおっぱいがドドーンと露出。ナマ乳に被さるようにして映画のタイトルが映し出されます。日仏ハーフの沢尻だけに肌の白さは特筆モノ。こんもりしたお椀型の美乳は、乳輪も乳首も綺麗なピンク色でした」(夕刊紙記者)
映画評論家の秋本鉄次氏も、沢尻の脱ぎっぷりのよさを、こう絶賛する。
「名のある女優が"完脱ぎ"したのは、本当に久しぶり。近頃は濡れ場とは名ばかりで、背面ヌードやハミ乳でお茶を濁す女優が増えているだけに、余計に沢尻の決断が光ります。おっぱい自体も美乳だし、男とのカラミもごまかしなし。あれだけやってくれれば文句はありません」

冒頭だけでなく、全編、濡れ場満載で、
「恋人役の窪塚洋介と楽屋でバックでイタすシーンはケダモノじみた迫力があったし、プロデューサー役の哀川翔と寝るときは、感じたふりをして"早く終われよ"とばかりに時計をチラ
見するなど、芸の細かいところを見せてくれた(笑)。マネジャー役の寺島しのぶとのレズシーンや3Pシーンも淫靡。最後はセックスとドラッグに溺れるりりこの姿が沢尻本人とダブって見えてきました」(前同)
寺島とのレズシーンでは、沢尻の口から次々に淫語が飛び出してくる。
「あそこがジンジン温かいのよ~。エッチな感じィ」
と寺島に自らの股間を突きつけた沢尻は甘い声で、「ね、舐めてくんない?」とクンニを強制。
そうかと思えば、あとになって、
「一度マ○コ舐めたからって、いい気になってんじゃねーよ!」
と、寺島に毒づいたりするのだ。
その姿は、まさに"エリカ様"そのもの!?

一方、映画の公開は9月ながら、松たか子のエロすぎる艶技が話題なのが、『夢売るふたり』。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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