“最胸”といわれるNHK・杉浦友紀アナ。ファンが期待する“生○○”は実現した?

2012年10月28日 12時00分 (2012年11月12日 13時01分 更新)

今年4月からNHK・東京アナウンス室配属になった“北陸のスイカップ”こと杉浦友紀アナ

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NHK『おはよう日本』のスポーツキャスターを務める杉浦友紀アナがファンから不評を買っている。

杉浦アナといえば、週刊誌が勝手に発表する「巨乳アナ・ランキング」の常連で、新人時代から注目を浴びる爆乳クイーン。女子アナウオッチャーが解説する。

「彼女は入局してすぐに福井放送局に配属され、その後、名古屋放送局を経て、今年4月から東京アナウンス室配属になったんです。つまり、今年になるまで彼女の姿を全国で見る機会はほとんどなかったんですが、胸の膨らみがわかるノースリーブ姿で頻繁に番組出演していたため、ネットで大きな話題になったんですよ。いつしか、“北陸のスイカップ”と呼ばれるようになっていました(笑)」

では、なぜ満を持して東京デビューを飾った彼女が批判されているのか。

「ひと言で言うなら、ものすごく地味なんです(笑)。ファッションセンスがないというか、オーラがないというか……まだ20代なのにオバチャンみたいな服装をしているんですよ。スポーツキャスターなので、プロ野球開幕中は球場によく姿を見せていたんですが、出待ちしている女子アナファンですらスルーしてしまうほど(苦笑)」(写真誌カメラマン)

彼女の“生パイ”を拝めるとあって、春先は大勢のファンが球場に駆けつけたが、秋口には数えるほどになっていたという。

「本家スイカップの古瀬絵理アナは、胸を出し惜しみして結局ブレイクできませんでした。二の舞いにならなければいいんですが……」(前出・ウオッチャー)

●杉浦友紀(すぎうら・ゆき)


1983年5月14日生まれ、愛知県岡崎市出身。上智大学文学部新聞学科卒業。在学中の2003年には「ミスソフィア(上智)」に選ばれている。2006年NHK入局。4月から『おはよう日本』スポーツキャスターに就任

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