青木裕子 「ブレない」矢部浩之に年間300回「中出しSEX」義務

2013年4月11日 21時00分 (2013年4月12日 20時34分 更新)
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 元TBSアナ・青木裕子(30)と結婚したナインティナイン矢部浩之(41)を待ち受けているのが、「年間300回の中出しセックス地獄」。2人は3月27日に入籍。交際は約3年に達したが、結婚に踏み切らない矢部を、青木が「押さえ込んだ」とみられている。
 「女好きで自由人の矢部は結婚する気はあまりなかったが、青木が30歳になる前の昨年末でTBSを退社し、逃げ道をふさいだ。矢部も青木の気迫に押され、仕方なく結婚を了承した格好です。青木は矢部と交際する直前の'08年、TBSの番組収録中に『年間300回以上は(セックスを)しています』と発言したと報じられたことがあるほどのセックス好き。'07年ごろ半同棲が報じられたディレクターとはセックス回数が多すぎて破局。矢部が今後、『年間300回』という壮絶な夜を過ごさなければならない可能性は非常に高いです」(芸能プロ幹部)

 当然、狙いは「中出し&子作り」だ。
 「矢部はお笑い界きっての女好きでモテ男。早く子供を作らないとほかの女に奪われる…青木はとにかく矢部に中出しさせ、逃がさないようにする作戦でしょう」(同)

 すでに矢部への“猛攻”を開始している。矢部自身が3月28日深夜放送のニッポン放送『ナインティナインのオールナイトニッポン』の中で、青木とのキス&セックスについて一部を明かしたのだ。
 「番組の中で矢部は、岡村隆史やゲストの出川哲朗から追及される形で、27日夜の入籍後にキスしたことを認めた。

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