0

上戸彩 「半沢直樹」小物扱いと セックスレスでブチ切れ寸前倍返し

2013年7月28日 17時00分 (2013年7月29日 16時34分 更新)
このエントリーをはてなブックマークに追加

 堺雅人主演の日曜劇場『半沢直樹』(TBS系)が夏ドラマの視聴率トップをひた走っている裏で、ヒロインの上戸彩(27)が“小物扱い”にブチ切れていた!

 7月からスタートしたドラマ『半沢直樹』は初回視聴率が19.4%、2話目はさらにアップし21.8%をマーク。夏ドラマの最高視聴率を記録している。
 「久々にTBSのドラマが、視聴率トップに立ちました。それだけに共演者もスタッフも一丸となっているんですが、上戸一人がどうも浮いているんです」

 と語るのは共演者のマネジャー。ドラマ関係者もこう続ける。
 「上戸は堺の妻役でW主演のようなものなんですが、出演場面がとても少ないのです。まるで端役扱いされていることが面白くないんですよ。その代わりと言ってはなんですが、露出が少ない分だけ当然、収録時間は短い。新婚生活を送る自宅に早く帰れるんですが、家に戻っても夫のHIROが社長業が多忙で留守にしがち。セックスレス状態が続いているのも、不機嫌の原因だと思いますよ」

 上戸は昨年の誕生日(9月14日)に『EXILE』のリーダー・HIROと入籍した。結婚前から「20代のうちにママになりたい」と公言していただけに、毎夜ベッドで“子作り”に専念すると思われていたが…。
 「今年に入って3本の映画の撮影があり、子作りは当分おあずけ状態になっていた。しかし、映画の撮影も目途がついた。あとはドラマ『半沢直樹』の撮影と8月末の『24時間テレビ』(日本テレビ系)の初パーソナリティーくらいなのですが、HIROとはすれ違いが生じているんです。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

コメントするニャ!
※絵文字使えないニャ!

注目の商品