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鈴木亜美、横柄すぎるDJ営業に批判殺到!? アーティストからお料理タレントへ転身か

2014年12月16日 13時00分 (2014年12月23日 13時00分 更新)

 今年で活動15周年を迎えた鈴木亜美だが、いつのまにか肩書の1つになっていた“DJ”の仕事に悪評が立っているという。16日発売の「女性自身」(光文社)によると、営業先のクラブから「何様!?」という怒りの声が出ているようだ。

 鈴木は、DJ活動スタート当初の5年前と比べ、ここ最近は態度が横柄になってきているという。記事によると、今年夏に出演した西日本のイベント関係者によると、鈴木は関係者を通じて「ドンペリを5本、用意しておいて」などと要求。店に到着するや、VIPルームに直行してシャンパンを飲み、ファンへのサインや握手もお断りで、スタッフとの記念撮影すら事前にNGを出す始末だったとか。

「ほかにも、その地方の特産物である『ノドグロ』を用意しておいてほしいと申し出たこともあるそうで、まさにやりたい放題ですね。鈴木のほかにも、タレント業とDJ活動を行うタレントは急増傾向にあります。その理由はズバリギャラの良さで、滞在1時間でも数十万のギャラが取っ払いで支払われます。昔から存在するパチンコ店営業と比べて、イメージダウンにつながる可能性も低いとあって、特に若手タレントからは好まれている営業スタイルの1つです」(芸能プロマネジャー)

 鈴木のギャラは30~40万円と高額で、集客が失敗すれば赤字というだけに、この態度は問題だろう。記事ではシャンパン要求について「取り巻きが、亜美ちゃんを喜ばせようと無理な要求をしたのかも……。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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