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宮根誠司は4億、小倉智昭は2億円!? 芸能人「本当の年収」一挙公開[司会者、その他編]

2015年5月31日 09時00分 (2015年6月4日 08時33分 更新)
テレビ不況と言われる昨今、軒並み制作費が激減し、番組作りに悪戦苦闘している……と囁かれているが、とんでもない! 芸能人の出演料は、まだまだ超高額をキープしているのだ。本誌は総力取材を敢行し、気になる売れっ子の「本当の年収」に迫った!!


あの人気者は!?

司会者、その他編


間違いなくがっぽり稼いでいるのが大物司会者たち。

「『ミヤネ屋』(日テレ系)の宮根誠司(52)は1本180万円なので、ほかと合わせて年収3億円。古舘伊知郎(60)はもっとすごくて、『報道ステーション』(テレ朝系)が1本250万円。プラス、自身の制作会社からの役員報酬が5000万円くらいはあるでしょうから、年収は約4億円でしょう」(芸能記者)


『とくダネ!』(フジ系)1本が150万円と言われる小倉智昭(67)も会社を持っているが、内容は異業種。

「経営する焼肉店はEXILEが足繁く通い、結構なお金を落としているとか。ほかにも通販ブランド『OG-LAND』では、種子島甘蜜芋とオーディオ機器がバカ売れ中。かつては輸入貿易で航空機部品を仕入れ、自衛隊に卸していたこともあったとか」(織田氏)


最後は、昨今のテレビを席巻している注目株たちの年収を見てみよう。まず、4月から新番組3本が増え、レギュラー番組数9本になった絶好調のマツコ・デラックス(42)はどうか。

「ギャラにうるさくないので、少し前まで30万円なんて番組もありましたが、さすがに今はメインだと1本150万円前後。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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