2014年度三愛水着イメージガールを務め、ファッション雑誌「CanCam」の専属モデルでもある久松郁実ちゃんが東京・秋葉原のソフマップでイメージDVD「19(いく)」(リバプール)の発売記念イベントを行なった。
十代最後の年齢と名前をかけたタイトルになっている今作は、昨年12月にグアムで撮影。テーマは先輩への恋。「私が先輩に告白してから、付き合ってデートするまでの物語になっています。洗車をしていたりとか競泳水着を着てプールに入っていたりとか、いろんなパターンの水着を着させていただきました」と教えてくれました。
最もセクシーなシーンは「麦わら帽子をかぶって白いスケスケのワンピースを着ているところがあるんですけど、着ているけどなんかエロいな~、ちょっとエッチだな~って思いました」とのことで、10代最後の彼女が醸し出す、淡いエロさというものを是非拝見してみたいものです!
今回のファーストDVD「19(いく)」は驚異的な売り上げを見せており、アマゾンのアイドルDVDランキングにおいて予約開始から3ヵ月間も首位を飾るなど上半期に発売されたイメージDVDの中ではNo.1の売り上げを記録しそうな勢いだという。そんな大ヒットとなった要因を本人に聞くと「少女感!? ちょっといつもと違う少女感が、この写真(パッケージ写真)にすごいあるなーと思って。周りの方にも、このパッケージいいねって褒(ほ)めてもらえるので、それがいい理由かなーと思います」と控えめながら嬉しそう。…
















コメント 0件