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初DVD「19(いく)」が驚異的な売り上げで久松郁実が新女王の勢い。人気の秘密は「告白経験ゼロ」な少女感?

2015年6月30日 15時00分 (2015年7月26日 10時01分 更新)

今回の久松ちゃんのDVDが売れに売れまくっているぞ!  (C)リバプール

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2014年度三愛水着イメージガールを務め、ファッション雑誌「CanCam」の専属モデルでもある久松郁実ちゃんが東京・秋葉原のソフマップでイメージDVD「19(いく)」(リバプール)の発売記念イベントを行なった。

十代最後の年齢と名前をかけたタイトルになっている今作は、昨年12月にグアムで撮影。テーマは先輩への恋。「私が先輩に告白してから、付き合ってデートするまでの物語になっています。洗車をしていたりとか競泳水着を着てプールに入っていたりとか、いろんなパターンの水着を着させていただきました」と教えてくれました。

最もセクシーなシーンは「麦わら帽子をかぶって白いスケスケのワンピースを着ているところがあるんですけど、着ているけどなんかエロいな~、ちょっとエッチだな~って思いました」とのことで、10代最後の彼女が醸し出す、淡いエロさというものを是非拝見してみたいものです!

今回のファーストDVD「19(いく)」は驚異的な売り上げを見せており、アマゾンのアイドルDVDランキングにおいて予約開始から3ヵ月間も首位を飾るなど上半期に発売されたイメージDVDの中ではNo.1の売り上げを記録しそうな勢いだという。そんな大ヒットとなった要因を本人に聞くと「少女感!? ちょっといつもと違う少女感が、この写真(パッケージ写真)にすごいあるなーと思って。周りの方にも、このパッケージいいねって褒(ほ)めてもらえるので、それがいい理由かなーと思います」と控えめながら嬉しそう。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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