AKB48・島崎遙香の塩対応にあの芸能界のドンも陥落か

2015年9月19日 16時00分 (2015年12月11日 20時05分 更新)
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 AKB48島崎遥香(21)の言動に、ネット上で批判が殺到している。かねてから“塩対応”や“毒舌”など、目立った言動の数々から「性格悪い」とする悪評にさらされている島崎。だが、近頃ではネット上だけではなく、他メンバーからの嫉妬ややっかみも集中している。

 島崎は日本時間9月13日、フランスで開催された『第21回エトランジェ映画祭』のワールドプレミアのため現地入りした。その際、Twitterやトークアプリ・755で、

「楽しすぎて帰りたくない」

 などと、はしゃぎっぷりを見せていた。ところがこの直前、島崎は持病のぜんそくを治療するため活動休止を発表、握手&サイン会も欠席していた。

「ファンを馬鹿にしている」

 芸能ライターが語る。

「舌の根も乾かぬうちに海外で大はしゃぎとあって、ネット上では『ファンをバカにしている』といった声が噴出。国内でのアイドル活動を軽んじていると言われても仕方ない発言だっただけに、ネットニュースでもバッシング記事が多く掲載されていました」

 この他にもファンを軽く見るような発言、さらには毒舌の炎上とあって、ネットには数多くのアンチが存在している島崎が、中には自ら島崎に対するバッシングを書き込むメンバーまでいるという。

「特に島崎と同世代から少し上のメンバーは、『チヤホヤされすぎ』と陰口を叩いている。近くで接していると島崎の性格は真面目そのもので、思ったことは何でもストレートに口にしてしまうだけに、自然と敵を作りやすい条件が揃っている」(芸能プロ関係者)

 島崎がこうして嫉妬を買う原因は、メンバー中で最も“ジジ殺し”という点が挙げられるという。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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