「SMAPの後ろのおばさん誰?」Mステ浜崎あゆみの“劣化”に視聴者騒然

2015年9月24日 15時00分 (2015年9月27日 12時05分 更新)
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 9月23日正午から10時間にわたって生放送された『MUSIC STATION ウルトラFES』(テレビ朝日系)に、歌手・浜崎あゆみ(36)が出演した。女性歌手では同番組出演数最多の87回と紹介され、一世を風靡した“あゆ”の懐かしい映像も放送されたが、ネット上では「あゆ顔変わりすぎててびっくり…10代の時あんなに可愛いかったのに…」と、全盛期と現在のギャップに驚愕する声が上がった。

 お笑いタレント・タモリ(70)が司会を務め、ジャニーズの歌手・近藤真彦(51)の「ギンギラギンにさりげなく」からスタートした同放送には、総勢61組のアーティストが出演。AKB48やHKT48、SMAPに嵐、Hey! Say! JUMPなど人気のアイドルグループから、福山雅治(46)や森山直太朗(39)、椎名林檎(36)といった実力派シンガーソングライターまで、様々なジャンルのアーティストが歌を披露した。

カリスマ歌姫から“痛い女”認定されてしまった浜崎

 番組終盤に順番が回ってきた浜崎は、音楽プロデューサーでglobeの小室哲哉(56)と共にタモリの隣へ。最多出演数を誇る浜崎の過去VTRが紹介されるなどした後、小室のピアノ伴奏で「A Song is born」を披露。同曲は2001年に小室が作曲を手掛け、作詞を担当した浜崎と、2011年にくも膜下出血で倒れて現在リハビリ中の小室の妻・KEIKOとのデュエットソング。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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