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韓国でも“炎上姫”健在! ファッション誌登場の水原希子、非難殺到の原因は「アノ恋」か……

2015年10月29日 00時00分 (2015年10月31日 09時00分 更新)

 やはり、そういうキャラだと結論づけるしかないようだ。

 モデルで女優の水原希子が、ファッション雑誌『COSMOPOLITAN』の韓国版の表紙を飾ったことを自身のインスタグラムで報告。写真には「Me on the Cover of @cosmopolitankorea November issue」とのコメントが添えられ、最後にはハングル語で「ありがとうございます」とつづられていた。

 以前、水原は韓国の雑誌である『HIGH CUT』のインタビューにて「韓国で活動したい」と語っており、世界的な人気雑誌で表紙を飾るという、彼女としてはまさに“願ったり叶ったり”の状況なのだが……。

 水原の表紙登場に関し、韓国のネットユーザーから辛らつな言葉が相次いでいるようだ。「C級モデルが」「かわいい、服が」「愚かな行動」と実に手厳しい。

 日本ではインスタグラム上で白のショーツをはいた女性の股間画像、乳首の形が浮かんだピンクのセーター姿の画像などを“アート作品”として公開し、「気持ち悪い」「ナルシスト」など批判が殺到。“炎上女王”の地位を確立してしまった水原だが、活動を始めたばかりの韓国で、ここまで嫌われているのはなぜなのか。

「先日破局した、人気K-POPアーティスト・BIGBANGのG-DRAGONとの交際に関してのバッシングでしょうね。彼女が日本の雑誌で専属モデルを務めていた時期からということですから、2人の交際期間はかなり長かった。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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