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ベッキーと不倫報道のゲス乙女・川谷、逃走!? マスコミ激怒の「クズすぎる謝罪対応」

2016年1月7日 16時00分 (2016年1月11日 09時00分 更新)
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 ベッキーゲスの極み乙女。ボーカルの川谷絵音の不倫報道に、芸能界が震撼した。7日発売の「週刊文春」(文藝春秋)スクープに先駆け、前日午後に謝罪を行った両者だが、カメラの前で何度も頭を下げたベッキーに対して、FAX1枚のみで謝罪した川谷側には、マスコミからの批判が集中しているという。

 「文春」は、2人が昨年秋に知り合い、ホテルで一夜を共に過ごしたこと、正月には川谷の実家にベッキーが訪れていたことなどを伝えた。誌面にはホテル内でのツーショット写真、さらにはLINEのやり取りまで赤裸々に掲載されている。また、今回の報道で川谷が既婚者であることが明らかとなり、ゲス乙女ファンだったというベッキーはその事実を知った後にも、LINEで離婚を促すかのようなメッセージを送っていたという。

「マスコミが、記事の早売りを手に入れた正午過ぎあたりから、ベッキーの事務所であるサンミュージックは、『記者会見を開く方向で調整中』と回答。そして夜8時には、質疑応答こそなかったものの、本社でベッキーが会見を行うことに。川谷との関係は友人であると強調しつつも、軽率な行動だったと謝罪を繰り返しました。一方で川谷側は、ベッキーの会見が終わったタイミングで、書面での謝罪対応のみ。それだけでも『女を盾にして逃げている』と、マスコミや世間の心証は最悪ですよ」(ワイドショースタッフ)

 また、川谷の所属事務所から送られてきたFAXでは、ベッキーとの交際は否定しつつも、「文春」の取材に対してはキッパリと否定していた「既婚者であること」をあっさり認めていた。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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