ゲス極・川谷のコメント中に見せたゆず・北川の“スーパー冷ややか”な視線

2016年1月20日 17時59分 (2016年1月24日 18時01分 更新)
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 ベッキーの不貞騒動で、莫大なプロモーション費用が浮いた? と揶揄される、いまや超有名バンドの「ゲスの極み乙女。」。ベッキーに対しては擁護的な発言も多少は集まっているようだが、既婚者の川谷絵音に対しての非難は収まる気配がない。

 そんな川谷率いる同バンドが15日放送の「ミュージックステーション」(テレビ朝日系)に出演したわけだが、話題となった計10秒間のお辞儀も「誰に謝ってるんだ?」「テレビで頭下げるなら一言コメントが必要だろ!」といった批判を浴びるばかりで、イメージ回復効果はなかった。しかも、さらに視聴者をあきれさせる場面があったという。

「川谷のトークでのコメントが大不評だったようですね。その放送回は“ラブソング特集”を銘打っていたため、出演アーティストたちがそれぞれ好きな楽曲のお気に入りの歌詞についてトークを展開しました。川谷は尾崎豊の大ヒット曲『I LOVE YOU』の“愛がしらけてしまわぬ様に”という歌詞をあげて、『愛がしらけるって何だろう? これちょっと何か引っ掛かりがある言葉』とコメント。これには茶の間からもわかるほどスタジオは何ともいえない冷めた空気になっていましたね」(週刊誌記者)

 即座にツイッターには「おいおい、お前の今がまさにそれだろ」「まったく反省してないことを自ら証明」「コイツのメンタルは化け物だわ!」とツッコミが殺到。そんな中、ネット上ではそのトーク中に川谷を後ろから見つめる、ゆず・北川悠仁の寂しげな表情がシュール過ぎると話題になった。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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