ベッキーの黒い素顔をスタイリストが告発!「会見ではいた靴はウェディング仕様」

2016年1月25日 09時59分 (2016年1月27日 09時03分 更新)
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 人気バンド「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音との不貞騒動で謹慎中のベッキーだが、騒動発覚以降にやりとりしてたLINEが再び週刊文春に掲載され、さらなる窮地に追い込まれている。

 芸能界ではベッキーを擁護するタレントも多数見られたが、今回発覚したLINE上では、本人も不貞関係を認めてしまっているため、もはや逃げ場がない状態だ。

 あるスタイリストの女性は、釈明会見でのベッキーの服装についてこう語る。

「記者会見に現れたベッキーを観察すると、彼女の“決意表明”が見て取れます。髪をきちんとまとめ、白いブラウスにタイトスカートで一見真面目なスタイルに見えますが、実はこのコーディネート、映画『ゴーンガール』で不貞した女性が清純なフリをして記者会見をした時の衣装とよく似ています。これだけなら偶然の一致もありえますが、彼女がはいているパンプスが、バックにラッフルリボンのついたお祝いの席でも使えるウェディングシューズだったんです。彼女はファッション誌で連載していたこともありますから、“ウェディング仕様なんて知らなかった”とは言いわけ出来ないですよね」

 腹の中が真っ黒であることがバレてしまったベッキーは、真っ白なウェディングドレスを着ることができるのだろうか。

佐藤ちひろ

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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