ベッキー、ゲス川谷とは別の既婚者と密会報道! 芸人界隈では「ヤレる女」の代表格だった!?

2016年1月28日 13時00分 (2016年1月31日 16時00分 更新)
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 「週刊文春」(文藝春秋)の追撃、SMAP騒動の鎮静化により、いよいよ窮地へ立たされてしまったベッキー。「友人関係」と断言したゲスの極み乙女。川谷絵音とのLINEでのやりとりが再び「文春」に掲載され、不倫関係にまるで反省していないことが明るみに出てしまった。そんなベッキーだが、ここにきて川谷以外にも関係を持ったとされる人物の名前が複数浮上しているという。

 28日発売の「女性セブン」(小学館)では、川谷の「狙った女性を2人きりのカラオケに誘い出し、親密関係を築く」といった“口説きテク”が赤裸々に伝えられたほか、ベッキーが密会を続けていたという川谷とは別の男の存在も取り上げられている。

「ベッキーは、“浪速の星”と呼ばれる既婚者の人気アスリートと、大阪で密会を続けていたと報じられています。ベッキーの方が、川谷に積極的にアプローチを仕掛けていたことが判明した今、もはやこれまでの優等生的イメージは完全に崩壊、“肉食女子”の代表格的な扱いとなっています」(芸能ライター)

 かつては、「人見知りかつ潔癖症」といわれていたベッキーだったが、その異変は2年ほど前から、お笑い芸人の間でもひそかに話題になっていたのだという。

「2014年11月に『フライデー』(講談社)で、ウーマンラッシュアワー村本大輔に高級バッグをプレゼントする様子が報じられていましたが、あのときも芸人同士で『ああ、またか』とうなずき合ったものです。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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