マツコ・デラックス「1日4個も」“ペヤング”への愛を語る

2016年1月31日 07時00分 (2016年2月3日 09時33分 更新)
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 1月27日放送の『マツコ&有吉の怒り新党』(テレビ朝日系)で、マツコ・デラックス(43)と有吉弘行(41)が、ペヤングに対するこだわりを語った。


 この日、視聴者から送られた怒りメールは「デブメシばかり食べさせる妻にイラッとする」というもの。デブメシという言葉に食いついてくるかと思われたマツコだったが、予想に反し食べる量が「もうだいぶ減った」らしく、「今は1日に食べる量が大食いの人の1日分ぐらい」と主張。有吉も年齢のせいか深夜にラーメンを食べることがなくなったと、マツコと同じく食が前より細くなったことを少し寂しそうに語っていた。


 しかしそんな2人がやめられないのが、深夜のペヤング。有吉はごはんの上に焼きそばを乗せて食べるのが好きらしく、そのために「わざわざご飯炊く」のだとか。いっぽうのマツコは麺が2つ入った「超大盛り」派。さらに最近発売されて話題になった「ペヤングにんにくMAX」と、定番商品になった「ペヤング激辛」も好きらしく、1日に食べる量はペヤングを4個。そんなジャンク&大盛りな食生活に、有吉から「デブ活(デブメシを食べること)やってるじゃん!」とツッコまれていたが、マツコは反論することなくビールも飲んでいると、さらに自分のデブメシライフを語っていた。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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