裏の人間だった!? 「本当にヤバイ」“炎上女王”加藤紗里に不穏情報続々……

2016年2月22日 18時00分 (2016年2月24日 00時00分 更新)
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「面白がっているけど、彼女は本当にヤバイよ」

 そう警告するのは、某芸能プロ幹部だ。狩野英孝との交際で一躍“時の人”となったモデルの加藤紗里に、不穏な情報が飛び交っている。“全身サイボーグ説”や年齢詐称疑惑、一部週刊誌では友人の誕生日会での窃盗歴も報じられるなど、話題に事欠かない彼女だが、今回はそんなやわなレベルの話ではないという。

 加藤は自身の売名シナリオを作り、交際を認めるタイミングや、その後の振る舞いなど、事細かに狩野に指示していたとされる。狩野は反発したようだが、その際、加藤は「私のバックに大きい人がいる」と脅し文句を並べたという。

 これに、芸能リポーターの井上公造氏は「そんな事実はない」と“バックに大物説”を否定していたが……。加藤を知る関係者は、慎重に言葉を選びながら次のように語る。

「公造さんは甘い。確かに彼女のバックに芸能界の実力者がついていることはないが、別の意味でヤバイ連中と交流がある。表には出れない人たちですよ。彼女は、その組織の“お抱え”。なんでもやりますよ」

 加藤は、狩野の元カノ川本真琴のツイート騒動時に、仕事先のタイから緊急帰国。帰国費用20万円を狩野に立て替えさせた(実際は10万円)という。

「さて、彼女は何しにタイへ行ったのか? 仕事と言っているが、実はある男性に請われてタイに出かけたそうだ。彼女はお金が大好き。夜の街では『金さえ払えば……』と陰口を叩かれていましたね」(同)

 オブラートに包まざるを得ないのは、加藤が“真っ黒”という証し。あの痩せ方ひとつ見ても、危険なにおいを漂わせている。

「まさにプロ彼女。本来、表に出るべき人ではない。狩野は、骨の髄までしゃぶり尽くされるだろうね」とは、冒頭の芸能プロ幹部。

 いずれ加藤の“本性”が暴かれる日が来るだろう。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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