0

『ドラゴンボール超』新章、新OP&初回場面カット先行公開

2017年2月4日 14時00分 (2017年2月5日 15時30分 更新)

フジテレビ系『ドラゴンボール超』2月5日より鳥山明氏原案による新章「宇宙サバイバル編」スタート。新オープニング場面カット(C)バードスタジオ/集英社・フジテレビ・東映アニメーション

[拡大写真]

 フジテレビ系で放送中のアニメ『ドラゴンボール超』(毎週日曜 前9:00※地域によって放送時間・曜日が異なる)は、あす5日から新章「宇宙サバイバル編」がスタート。氷川きよしが歌う新主題歌「限界突破×サバイバー」と共に流れる新オープニングカット、新章初回(第77話)の場面カットが先行到着した。オープニングには、新キャラクター、懐かしのキャラクターが続々登場する。

 鳥山明氏が原作・ストーリー&キャラクター原案を手掛ける新展開。悟空の申し出により、全王様主催の宇宙対抗の武道大会「力の大会」が始まる。だが、それは宇宙消滅の始まりだった。この武道大会の勝者、そして敗者には何が待ち受けるのか。各宇宙の精鋭たちによる熾烈なチームバトルは一体どんな戦いになるのか。

 第77話「やろうぜ全王様!宇宙一武道会!!」では、畑を耕し、収穫した野菜を町へ届ける日々を過ごしていた悟空(CV:野沢雅子)が強盗に襲われる事件が発生。難なく強盗を退治した悟空だが、わずかに傷を負ってしまっていた。体のなまりを感じた悟空は、再びウイス(CV:森田成一)の元で修行することに決める。ビルス(CV:山寺宏一)の星で、悟空の手土産の豆大福を食べながら話をするビルス、ウイス、悟空。その時、悟空は、全王(CV:こおろぎさとみ)と宇宙中の強い者を集めて武道会を開催する約束をしていたことを思い出す。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

コメントするニャ!
※絵文字使えないニャ!

注目の商品