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ワンオクTAKA、ゴールは世界「いまの場所は通過点にすぎない」

2017年2月22日 12時27分 (2017年2月22日 14時50分 更新)
ロックバンド・ONE OK ROCKが、24日に発売される雑誌『GQ JAPAN』の最新号に初登場し、ボーカルのTAKAが表紙を飾る。

ONE OK ROCKのライブチケットは、発売と同時に完売するのが当たり前。昨年9月には、静岡・渚園に2日間で11万人の観客を集めワンマンライブを行った。この会場を満員にできるのはトップクラスのスーパーバンドのみ。日本の人気バンドにのぼりつめた彼らだが、いまの場所は、通過点にすぎないとボーカルのTAKAは語る。

ONE OK ROCKは、日本でのライブの合間をぬっては、アメリカやヨーロッパでもライブツアーを実施。「ホームは日本、ゴールは世界」。当たり前のように世界をめざし、その道を着々と進んでいる彼が、『GQ JAPAN』で心境を打ち明ける。

また、特集「若者のすべて」では、1980年以降に生まれた"ミレニアル世代"が登場。菅田将暉池松壮亮宮沢氷魚二階堂ふみ野田洋次郎(RADWIMPS)、ヨンス、ケンダル・ジェナー、ゼイン、ザ・ウィークエンドたちが、その生きざまと未来について語る。

GQ JAPAN 2017年4月号 Photographed by Hiroshi Kutomi@ No.2 (C)2017 Conde Nast Japan. All rights reserved.

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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