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「ラッセンはドスケベ」“アパ不倫”青山真麻も虜にした、クリスチャン・ラッセンの意外な性癖とは

2017年3月29日 13時00分 (2017年3月30日 15時00分 更新)

 俳優・袴田吉彦との“アパ不倫”で話題となったグラビアアイドル青山真麻が27日、『バイキング』(フジテレビ系)にVTR出演。袴田のほかに、米国の画家、クリスチャン・ラッセン氏と“親密交際”していたことを明かした。

 青山はVTRの中で、過去の恋愛エピソードについて問われると「イルカの絵を描いてる人ですかね」とポツリ。その後、あっさり「ラッセンさんですね」と実名を口にした。

 出会いはおよそ5年前で、友人を介して知り合ったという。青山は“いい思い出”として「『今日サプライズがあるんだ』って箱を渡されて、そこにサインが書いてあったんですよ。私の名前も書いてあって、そこにLOVEって。(箱を)開けたら、ブレスレットだった」と、プレゼントを贈られたことも明かしている。

 スタジオ出演していた東国原英夫氏は、VTR明けで「大したツラしてないのにね! 誰か黙らせろ」と、青山をブッタ斬り。MCの坂上忍も「ラッセンの絵も見方が変わる」と絶句した。

 ネット上では「絶対にウソ」「また売名か」という声が圧倒的だが、芸能マスコミの間ではラッセンは「超」の付く日本人好きで有名。年に数回来日するのも「日本人女性と会うため」(関係者)というから、青山の話はまんざらでもない。

 ある芸能関係者も「ラッセンはドスケベ。彼の取り巻きにハーフのタレントがいて、その男が女性をラッセンに斡旋している。ラッセン人脈の中にはGACKTもいる」と明かす。

 ただ、青山の言うようにラッセンは紳士で「女性を乱暴に扱ったりはしない」(同)とのこと。一方で「性癖は少し変わっていて、暗闇の中でアイドルコンサートのようにペンライトを使う」(同)という。

 あふれんばかりの性欲……いや、バイタリティーが、あの芸術作品を生む原動力になっているようだ。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

コメント 15

  • 匿名さん 通報

    プロのヤりマンか?

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  • 匿名さん 通報

    絵を貰っといたほうが高く売れたんじゃないの?

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  • 匿名さん 通報

    女衒は、こういう喜び組の暴露を避ける為にも、ご奉仕嬢の首根っこ抑えるネタをきっちり抑えて客に提供せんとな。プロ失格でっせ。

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  • 匿名さん 通報

    ラッセンのシロイルカは今宵もギンギンでございます

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  • 匿名さん 通報

    ヤりたい奴同士でヤリまくればいい

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