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“くびれ女王”佐藤美希の憧れはママドル熊田曜子「30歳までグラビア続けたい」

2017年5月12日 15時17分 (2017年5月12日 16時11分 更新)

“くびれ女王”の称号を持つ佐藤美希

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「PARCO SWIM DRESSキャンペーン2017」のモデルに起用された“サトミキ”こと佐藤美希(23=T167・B82・W56・H83)が12日、都内の池袋パルコの巨大水着売り場オープンをPRした。

 佐藤は「第38回ホリプロタレントスカウトキャラバン」でグランプリを受賞した逸材で、現在は2代目「Jリーグ女子マネージャー」を務める。持ち前の根性で毎日200回の腹筋を続け、絶品のスレンダーボディーを作り上げた。

“くびれの女王”は「日ごろから、とにかくひねること。おなかをへこませるだけでもいい」とスタイル維持の秘訣を明かす。

 前任者の佐野ひなこ(22)も同じホリプロ所属。身長160センチにして49センチの驚異的なウエストが話題を呼んだ。同社関係者は「佐野はぷにょっとした女性らしく柔らかい体。佐藤は鍛え上げたアスリート系」と両者の違いを表現する。

 バレエと腹筋で作り上げたボディーを武器に、グラドルとして頂点を極めたサトエリこと佐藤江利子(35=T173・B88・W58・H88)タイプのようだ。

 だが、サトミキの憧れは、出産後もグラビア活動を続けるママドル・熊田曜子(34=T164・B92・W56・H84)なのだとか。

 サトミキは「あのくびれはすごい。出産してもあの体形を維持できるなんて」と、育児中も毎日の努力を欠かさない熊田を絶賛。「私も30歳まではグラビアを続けたい」と気を引き締めた。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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