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話題作りも不発の元AKB48・板野友美「衰退没落」の一途

2017年5月18日 19時00分 (2017年5月19日 17時06分 更新)

(C)まいじつ


元『AKB48』の板野友美は全く仕事がなくなっている。現在はテレビのレギュラー番組もない。


「歌手としての能力が高いわけでもなく、女優として演技力もない。ふて腐れたような態度と雰囲気があるため、司会にも不向きです」(アイドル評論家)


板野は2013年にAKB48を卒業。当初は歌手として活動することをその理由にしていた。しかし、AKBを辞めた理由はほかにあるという。


「集団行動が嫌いで勝手な振る舞いが多い。それで周りから浮いて、AKBを辞めたのです。同じ元AKBの篠田麻里子は、メンバーのなかで『ともちんだけは苦手だった』と言っています。板野はグループ内で話し相手すらいなかったそうです」(同・評論家)


AKB時代の2011年にシングル曲『Dear J』をリリースした際にはそれなりの話題になったものの、卒業後にリリースした曲で上回れたものはない。


「歌が好きなことは確かなのですが、新曲を出してもヒットしません。現在の音楽不況の時代に、ただ歌が好きなだけで売れるほど甘くはないのです。作曲もできないのですから、存在感はどんどん薄れていくばかりです」(音楽ライター)


その一方で驚かされたのは、5月に発売されたエッチな誌面のある男性誌T誌のインタビューに登場したことだ。


 



■ 嘘っぽいインタビュー内容


「仕事がないので、何とか出番が欲しくて、『エッチな雑誌でもいいから出たい』と板野側が懇願したといいます。

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