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真木よう子が打ち上げ中に失踪?前代未聞の”奇行”で危惧される深刻な内情

2017年9月13日 19時05分 (2017年9月15日 12時47分 更新)

 人気女優の真木よう子(34)が、炎上騒動をきっかけに「芸能生命の危機」に陥っている。精神的に不安定になっているとの情報が飛び交い、それを裏付けるように撮影のドタキャン騒動などが報じられた。さらにはドラマの打ち上げで“失踪”したとの報道まで飛び出し、今後の活動に暗雲が垂れ込めている。

 真木はドラマのPRのために開設したはずのTwitterで「フォトブックを制作する」と8月末に突如表明した。同人誌即売会「コミックマーケット(コミケ)」で販売する予定だったが、その制作費をクラウドファウンディングでファンから募ったことが原因で大炎上。直後に「騙された?」と意味深な言葉を残し、アカウントを削除するという騒動となっていた。

■下手すれば引退…業界関係者が危惧する深刻な実情

 アカウント削除の当日は主演ドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)の撮影があったが、主演女優としては異例のドタキャン。「体調不良」が原因とされたが、お酒の飲みすぎで撮影ができる状態ではなかったとの報道もある。

 トラブルが重なったこともあってか、同ドラマは全話平均視聴率4.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と散々な結果で終了。当初は全10話の予定だったが、9話で打ち切りになるという惨状だった。

 炎上騒動、撮影ドタキャン、主演ドラマの打ち切り……ネガティブな話題ばかりが続いているが、さらなるお騒がせが報じられている。

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