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どこまで見せるか…橋本マナミが語った過激グラビアの流儀

2017年10月2日 15時07分 (2017年10月3日 15時00分 更新)

セクシードレスで写真集をアピール(C)日刊ゲンダイ

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 国民的愛人・橋本マナミ(33)が、“濡れる”を極めた写真集「#びちょびちょ」を発売。今回は香港ロケを敢行、新たな快感に触れたという。

「私史上、一番セクシーに仕上がりました。最初の1カット目からバケツで水をかけられ、撮影中の3泊4日は終始濡れっぱなしでした。

 一番印象深かったのは、屋根なし2階建てバスでの屋外撮影ですね。バスがコーナーを曲がると車内から外へ水がドバッとあふれるくらい、1時間ずっと水をかけられました。2階建てバスの上で、迫りくる香港の看板と水、屋外の開放感が初めての体験で。この写真集は、セックスレスな人妻が香港で性を開放するっていうストーリーなんですけど日本人観光客の方もいっぱいいて、見られるのも快感。一番開放感を味わったシーンでした」という橋本。

 撮影中はしょっちゅう、ポロリをしていたそうで、「現地のおじいちゃんたちにバッチリ見られてました。おかげで、おじいちゃんたちが離れなくて(笑い)」と明るく語るが、過激グラビアには橋本流の“流儀”があるという。

「胸に関しては、乳輪は見せても乳首は見せない! 乳首のシルエットが透けて見える服も着ていますし、まぁ、乳輪まで見えれば想像つきますよね? それでも全部見せてしまうより、想像していただきたい。妄想のお相手でありたいと思っています」

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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