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秋元康プロデュース新劇団のセンター・國森桜が「可愛すぎる」と話題 初グラビアでも注目集める

2017年10月5日 20時06分 (2017年10月6日 03時54分 更新)

國森桜(画像提供:avex)

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【國森桜/モデルプレス=10月5日】秋元康氏が新たにプロデュースする「劇団4ドル50セント」の國森桜(くにもり・さくら/18)が、「Platinum FLASH(プラチナフラッシュ)」(9月28日発売/光文社)にて初めてグラビアに挑戦し、注目を集めている。

広島県出身の18歳、現役高校生の國森は、所属する「劇団4ドル50セント」ではセンターを担当。同誌では、初グラビアにも関わらず堂々とした表情を披露している。

また、同劇団加入直後から、「昔の前田敦子を彷彿とさせる」「カワイイ!」「大成する予感しかない」「何かすごく可能性を感じる」なと注目を集めていた國森。9月16日に行われた「GirlsAward 2017 AUTUMN/WINTER」でも、センターで堂々たるパフォーマンスをして観客を魅了していた。

◆「劇団4ドル50セント」とは

「夢を見たけりゃ目を開けろ」をテーマに活動を行っていく同劇団は、秋元氏がエイベックスとタッグを組んで企画・発足。

応募総数約5000名から選ばれた31名(女性21名、男性10名)の劇団員はほぼ演技経験がない素人で、半年間にわたる厳しい稽古を経て、11月3~5日のプレ公演(@東京・青山スパイラルホール)、そして2018年2月にスタートする旗揚げ本公演(@紀伊国屋ホール)に臨む。(modelpress編集部)

■國森桜(くにもり・さくら)プロフィール

生年月日:1999年4月2日生まれ
出身地:広島県

高校1年生のときに雑誌のモデルに憧れて、広島の焼肉屋でバイトをし、飛行機代を自分で稼ぎながらオーディションに挑戦。演技経験はゼロ、ダンスに至っては大の苦手だが、秋元康がプロデュースする「劇団4ドル50セント」でセンターに抜擢された。

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