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土屋太鳳「涙にしかならなかった」

2017年10月6日 13時27分 (2017年10月7日 04時54分 更新)

土屋太鳳、TAMA映画賞・最優秀新進女優賞受賞にコメント (C)モデルプレス

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土屋太鳳/モデルプレス=10月6日】女優の土屋太鳳が5日、Instagramにて、同日発表された「第9回TAMA映画賞」最優秀新進女優賞を受賞したことへの感想を綴った。

◆受賞に感無量

映画『トリガール!』『PとJK』『兄に愛されすぎて困ってます』『金メダル男』に出演した土屋は、本年度最も飛躍した女優、もしくは顕著な活躍をした新人女優を表彰する同賞を受賞。

土屋は「最優秀新進女優賞をいただくこととなりました…!!!」と報告し、「本当に大切な作品の名前と一緒に私の名前が並んでいることが、とてもとても有り難いですし、心から嬉しいです」とコメント。「TAMA映画賞では、全ての賞に選考した内容が添えられているのですが、私に書いて下さってる言葉を読んだとき、言葉にならなくて…涙にしかならなかったです。本当にありがとうございます…!」と感無量の様子で綴った。

◆共演者の受賞にも喜び

さらに土屋は、「しかもなんと、映画『トリガール!』からは、あの琵琶湖の夏を一緒に駆け抜けた、坂場先輩こと間宮祥太朗さんこと祥太朗と、圭先輩こと高杉真宙くんが、最優秀新進男優賞に。そのことが本当に本当に嬉しい…!!!!!真宙くんとは映画『PとJK』での大神さんとしても御一緒しています」と、共演者たちの受賞にも喜びを露わに。

◆授賞式に向け「今から本当に緊張」

「観てくださる方々が、受けとめて下さったあとにこういう形で再会出来ることは、本当にしあわせですし、感謝の気持ちでいっぱいです」と改めて感謝を綴った土屋。
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