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乃木坂46・3期生が着物姿で本格演劇「見殺し姫」 あらすじ・役柄・見どころ…12人が語る

2017年10月6日 16時12分 (2017年10月6日 20時54分 更新)

(前列左から)伊藤理々杏、山下美月、久保史緒里、大園桃子、与田祐希、梅澤美波(後列左から)吉田綾乃クリスティー、向井葉月、阪口珠美、岩本蓮加、中村麗乃、佐藤楓 (C)モデルプレス

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乃木坂46・3期生/モデルプレス=10月6日】乃木坂46・3期生が出演する舞台『見殺し姫』が、6日から15日まで、AiiA 2.5 Theater Tokyoにて上演される。初日公演前には、報道陣向けの囲み取材と公開ゲネプロを実施。3期生12人がそれぞれの役柄を紹介し、意気込みを語った。

同舞台は、乃木坂46の3期生が本格演劇に挑む完全オリジナル作品で、3期生12人のほか、藤木孝かとうかず子が出演。

囲み取材には伊藤理々杏(いとう・りりあ)、岩本蓮加(いわもと・れんか)、梅澤美波(うめざわ・みなみ)、大園桃子(おおぞの・ももこ)、久保史緒里(くぼ・しおり)、阪口珠美(さかぐち・たまみ)、佐藤楓(さとう・かえで)、中村麗乃(なかむら・れの)、向井葉月(むかい・はづき)、山下美月(やました・みづき)、吉田綾乃クリスティー(よしだ・あやの くりすてぃー)、与田祐希(よだ・ゆうき)の3期生、全12人が出席した。

◆12人に見どころと意気込み

伊藤:私は浮洲(うきす)という役柄をやらせていただくんですけど、この役はみんなの前に立って、引っ張っていくような存在になると思います。私も小学校の時は生徒会長をしていたりしたので、全力で頑張って、将来的には3期生、乃木坂46を引っ張れるような浮洲のような存在になりたいです。

山下:私が演じさせていただく沙霧(さぎり)は、一言で言うと覗き魔です。今回の舞台は、それぞれの性格に合った役当てていただいているので「なんで私は覗き魔なんだろう?」って思ったんですけど、目だと思います。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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