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新井恵理那、タイプは“イモっぽい男性”? 「かわいらしい一面を持っている人が好き」

2017年10月6日 15時45分 (2017年10月7日 17時31分 更新)

 サツマイモの魅力をアピールした新井恵理那

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 さつまいもの魅力を発信する「Oimo 美の収穫祭~さつまいもは女性のミカタ~」イベントが6日、東京都内で行われ、スペシャルサポーターとしてフリーアナウンサーの新井恵理那が登壇した。

 サツマイモ色の衣装で登場した新井は「中学生の時に、石焼きイモを屋台に買いに行って、それが本当においしかったので、そこから大好きになりました。自称“イモラー”と言っています」とにっこり。

 美容面においても「私、便秘になったことがほとんどなくて。いつも気持ちいい感じ。常日ごろそこは効いているんじゃないですかね」と“イモ効果”を語った。

 「焼き派? ふかし派?」と尋ねられると「悩みますね。しっとりしているのもいいし、ホクホクしているのもいい。どちらも捨て難い」と回答した。

 良く食べるメニューとしては「一番は大学イモ。表面がカリッとしていて、そこに甘いタレが絡んでいるのがたまらない。スイートポテトも大好きです」とアピールした。

 会場には、この日のために製作された「巨大ポテトアップルパイ」も登場。「約千人分」と知らされた新井は「いや~、驚きました。どうやって作ったんでしょう!?」と目をパチクリさせながら、中央に旗を立て、無事デコレーションを完成させた。

 ジュニア野菜ソムリエの資格保持者でもある新井は「サツマイモは、食事にもスイーツにもなれる存在。それで女性を喜ばせることもできる。サツマイモみたいな男性がいたら、すごいイケメンでモテ男だろうなと思います」と語った。

 「あか抜ける前のイモっぽい男性はどう?」と聞かれると「結構キュンキュンしそう。かわいらしい一面を持っている人に心ひかれます。ちょっと天然ボケみたいなことを言っちゃって、恥じらって下を向いて笑っている姿などを見るとキューンとしちゃいます。今まで…? あります。経験談です」と告白した。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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