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フジ女子アナが「普段見られない姿」でウォーキング 驚きの“緊急企画”も実施

2017年10月7日 16時06分 (2017年10月9日 20時34分 更新)

(左から)新美有加、堤礼実、竹内友佳、宮澤智、三上真奈、久慈暁子、海老原優香 (C)モデルプレス

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新美有加竹内友佳堤礼実宮澤智三上真奈海老原優香久慈暁子/モデルプレス=10月7日】フジテレビアナウンサーの新美有加竹内友佳堤礼実宮澤智三上真奈海老原優香久慈暁子が7日、同局で行われた「フジテレビ女性アナウンサーカレンダー2018 Colorfuldays」(発売中/扶桑社)発売記念スペシャルトークショーに出席した。

2018年のカレンダーは月ごとに「色」を設定した彩り豊かな作品。新美アナや、若手男性アナたちが完全プロデュースし、普段見ることができない表情や衣装に身を包んだ19人のアナウンサーたちが登場する。

イベントは、新美アナと榎並大二郎アナの進行のもと、それぞれの担当カラーの衣装で登場。モデルさながらのウォーキングを披露した。

◆普段見られない姿でウォーキング

パジャマ姿で登場した久慈アナは「なかなか人前でパジャマ姿を披露することがないのでちょっと照れくさかったですね」とニッコリ。「もっと照れていた人がいました」と話を振られた三上アナは「本当に今年1番恥ずかしかったです(笑)」と照れ笑い。

さらに「撮影枚数が1番少なくて、全部が決めカットだった」と絶賛された宮澤アナは「不安だったんですけど、新美プロデューサーがすごく細かく指示をくれたのでやりやすかったです」と撮影を回顧。榎並アナも「私が(プロデュースを)担当したときの撮影はスタッフさんが3人ぐらい…でも今回は20人ぐらい。
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