『田中角栄』に関するニュース

天下の猛妻 -秘録・総理夫人伝- 安倍晋三・昭恵夫人(中) (2017年5月22日 18時00分)

「政治にはまったく興味がなかった」と、安倍昭恵は安倍晋三が首相に就任した頃、こう公言している。昭恵の家族、周囲、また昭恵の性格から、「泥臭い…

[注目トピックス 市況・概況]【フィスコ・コラム】:「トランプVSメディア… (2017年5月21日 13時26分)

*13:26JST【フィスコ・コラム】:「トランプVSメディア」の仁義なき戦い昨年11月のアメリカ大統領選で筆者がトランプ氏の勝利を喜んだのは、メディア…

ベストセラー『菜根譚』が 心洗われる自然の写真とともに味わえる! 『菜… (2017年5月19日 10時16分)

株式会社ディスカヴァー・トゥエンティワン(取締役社長:干場弓子、本社:東京都千代田区)は、『菜根譚ビジュアル版』を発売しました。ベストセラー…

<二階氏インタビュー>AIIB参加の好機…日中重要な年に (2017年5月17日 22時15分)

自民党の二階俊博幹事長は17日、毎日新聞のインタビューで、日中関係の改善に期待を示した。中国主導の国際金融機関、アジアインフラ投資銀行(AI…

石破茂、北朝鮮問題に自論を展開「もしも総理だったら…」 (2017年5月17日 16時30分)

5月16日の『わざわざ言うテレビ』(テレビ大阪、毎週火曜24:12~)にて、MCの村本大輔(ウーマンラッシュアワー)が、石破茂衆議院議員に会いに行く特…

「大田中派」結成へ 二階俊博氏と鈴木宗男氏の接近に注目 (2017年5月16日 7時00分)

かつて「鉄の結束」で政界を動かした自民党「田中派」(田中角栄の派閥)の復活がひそかに進んでいる。仕掛け人は「田中派DNAの最後の継承者」(自民…

大宏池会と細田派の2大派閥体制覆す動き、大田中派が復活 (2017年5月15日 7時00分)

「安倍一強」といわれる自民党で派閥大再編の地殻変動が始まった。台風の目と見られているのは麻生太郎・副総理兼財務相だ。「自民党の中で大きな政策…

政治家になるには? 仕事はどんなことをしているの? 気になる仕事内容と給… (2017年5月12日 16時00分)

学生のみなさんのなかには「政治家」を志す人もいるでしょう。また、政治家になるにはどうすればいいのか、政治家は普段どんな仕事をしているのか興味…

天下の猛妻 -秘録・総理夫人伝- 安倍晋三・昭恵夫人(上) (2017年5月12日 13時00分)

とにかく「総理大臣夫人」「ファーストレディ」として安倍昭恵氏は、その青春時代から何から何まで“異色”であった。生粋の「お嬢さま」で幼稚園から聖…

【50名限定!無料招待】田中角栄を撮った報道写真家が明かす、心をつかむ「… (2017年5月9日 19時01分)

ファッション雑誌販売部数トップシェアの株式会社宝島社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:蓮見清一)は、アカデミーヒルズライブラリーとコラ…

兜町の風雲児「中江滋樹」 国税に睨まれて頼った「田中角栄」の一言 (2017年5月9日 5時59分)

いかつい髭面に長髪をなびかせ、肩で風を切って、街を歩く。日本がバブルに沸き始めた昭和60年以降。証券市場で7800人の投資家から600億円近い巨額資…

石破茂「総理大臣って恐ろしい仕事だなって思います」やり抜く人間力 (2017年5月8日 9時05分)

私は、背広とパジャマ以外の服をほとんど着たことがない。政治家になる前の銀行員時代も、終電以外で帰ったことはあまりなく、帰ったら、ネクタイだけ…

竹下元首相が慄いた「皇民党」からの攻撃 現党主が語る裏側 (2017年5月4日 8時00分)

■日程は筒抜けだった皇民党の「竹下登」ほめ殺し(下)右翼団体「日本皇民党」による竹下登元首相への“ほめ殺し”街宣は、田中角栄に反旗を翻し創政会…

「日本一金儲けの上手い政治家です!」竹下登への“ほめ殺し”街宣 皇民党事… (2017年5月3日 8時00分)

■日程は筒抜けだった皇民党の「竹下登」ほめ殺し(上)政権誕生に際し、あろうことか広域暴力団のトップが関与していた――。1987年、総裁選を控えた竹…

稀代の政商「小佐野賢治」国際興業社長 古寺の軒先が極貧の原風景 (2017年5月3日 7時58分)

寒村の古寺の軒先を借りて雨露をしのぎながら、少年は、桑畑の灰色の風景を見ていた。この時、彼の胸に去来したのは、極貧の生まれに対する呪詛か、豊…

繊維加工から土木資材メーカーに転身 創業100年の前田工繊の狙い (2017年5月2日 7時00分)

今から45年前、田中角栄首相が打ち出した「日本列島改造論」によって、高速道路や高速鉄道などの建設ラッシュに日本中が沸いた。経済成長期という時代…

人が動く! 人を動かす! 「田中角栄」侠(おとこ)の処世 最終回 (2017年4月30日 17時00分)

平成5年12月16日、田中角栄元首相は丸42年の政治家生活にピリオド、75年の人生の幕を閉じた。それから今日まで四半世紀、24年の歳月が流れているが、…

ムネオの娘が語る「父と世襲」 (2017年4月30日 7時00分)

あの男が国会に帰ってくる……かもしれない。鈴木宗男(69)である。北海道開発局発注工事を巡る受託収賄など4つの罪で実刑が確定し、刑期満了から5年に…

600冊の手帳持つメモ魔の石井一氏 メモ見ずに内容思い出す (2017年4月28日 7時00分)

記憶を貯蔵する「大脳皮質」は加齢に伴い縮小し、記憶力も低下していく──これが定説とされてきた。しかし高齢になっても圧倒的な記憶力を誇る「スーパ…

「地方創生こそがポストオリンピックの鍵だ」──石破 茂(衆議院議員) (2017年4月27日 10時07分)

2020年の東京オリンピック・パラリンピックまでは、経済も世の中の空気も何とかムード先行で引っ張れるかもしれない。しかし、その後日本は大きく後退…

しんぶん赤旗 全国紙をも上回る取材力の秘密、編集局訪問 (2017年4月27日 7時00分)

日本共産党が発行する政党機関紙、しんぶん赤旗の特徴はなんといっても、全国紙をも上回る取材力にある。さかのぼること50年以上前の1966年、「田中角…

石破茂は「角栄イズム」の後継者なのか? 『日本列島創生論』の波紋 (2017年4月27日 6時31分)

■ポスト安倍?角栄フォロワー?石破茂前地方創生担当相による著書『日本列島創生論』が、さまざまな波紋反応を呼んでいる。石破氏本人は、総裁選出馬…

日本の対中ODAがすごかった!その驚きの金額―米華字メディア (2017年4月26日 14時20分)

2017年4月24日、米華字メディア・多維新聞によると、日本の対中政府開発援助(ODA)は、田中角栄首相(当時)の訪中をきっかけに、1979年から30年以上…

ご存知ですか? 4月25日は新憲法下初の総選挙 社会党が第一党になった日… (2017年4月25日 7時00分)

いまから70年前のきょう、1947(昭和22)年4月25日、前年11月に公布された日本国憲法のもとでは初めての衆議院総選挙が実施された。総選挙の前提とな…

愛国コスプレ化する「教育勅語」擁護論を斬る。150年の教育史を視野に骨太… (2017年4月24日 11時00分)

■森友学園は愛国コスプレ路線の極み保守の記号化。愛国のコスプレ化。これが今日われわれの目の前で起きている現象である。保守はここ数年ですっかり…

とにかく腹を割る。毛沢東とブレジネフを攻略した、田中角栄の戦術と戦略 (2017年4月23日 18時00分)

中国、ソ連という二つの共産主義国トップと渡り合った田中角栄。その外交手腕を「永田町のなまず」と呼ばれた平野貞夫が解説。氏の新刊『角栄———凄み…

「記憶にございません」では偽証罪には問えないの? (2017年4月23日 8時00分)

このところ国会で森友学園問題の証人喚問や、都議会では百条委員会での官僚、石原元都知事の証言で連発された「記憶にございません」。これほど質問者…

田中角栄はなぜ中国に目をつけたのか。「地球儀で中国を見れば、新潟と同じ… (2017年4月22日 18時00分)

田中角栄はなぜ中国に光を当てたのか――。 「永田町のなまず」平野貞夫は、中国と角栄の郷里・新潟との共通性を指摘する。以下、氏の新刊『角栄———凄み…

人が動く! 人を動かす! 「田中角栄」侠(おとこ)の処世 第65回 (2017年4月21日 13時00分)

腹心、二階堂進の反乱を抑えた田中角栄には、踵を接するように次の難題が忍び寄っていた。田中派のもう1人の幹部、竹下登の反乱であった。二階堂の反…

アントニオ猪木が74歳の誕生日に4度目の結婚! 相手は“金の亡者”といわれ… (2017年4月20日 15時00分)

皆様からお祝いのメッセージ有り難うございました。74歳の歳に引っかけて何もなし!のパーティーです。pic.twitter.com/zodlHtU9e2—アントニオ猪木(@I…