あなたは何色? オーラカラー診断

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オーラにも色々な個性と色があるんです。

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最近は機械でオーラ診断したり、占い師に見てもらったりして、自分のオーラの色を知っている人も多くなったと思います。ですが、実際はオーラというのは、顕在意識、潜在意識、深層意識のそれぞれで違う色をしていて複雑で、しかもいつも変わっているのだそうです。

ですが、誰にでも強く現れやすい色というのはあるそうで、その人の性質から、大まかなオーラの色を知る方法を、ユタの血を引く占い師のアモン先生に教えてもらいました。

赤のオーラ


【赤いオーラの人の特徴】
・テンションが高め
・自分の感情を率直に表現する
【オーラが赤くなる時】
・感情が高まった時(プラスでも、マイナスでも、どちらでも赤みを帯びます)
感情が高ぶった時に出る色なので、誰かを強く愛し求める時も、激しい会話や議論を交わす時も、赤いオーラが飛び交います。

深い赤のオーラ


【深い赤のオーラの人の特徴】
・冷静沈着
・性格は暗め

橙のオーラ


【オレンジのオーラの人の特徴】
・自己主張を強くする
・自意識が強め
・自分のことを優先的に考える
・将来の夢や希望に向かっている、また計画を立てて今を生きている
【オーラがオレンジになる時】
・創造性や自意識、目的意識などがハッキリしている時
ただし、目的や創造性がマイナスの方向に向いている場合には、暗く鈍い色のオレンジのオーラが現れます。

黄のオーラ


【黄色のオーラの人の特徴】
・趣味人
・専門的な研究をしている
・感情のコントロールが上手
【オーラが黄色になる時】
・知的な活動を行っている時

暗い黄色のオーラ


【暗い黄色のオーラの人の特徴】
・物事をネガティブにとらえがち
・原因のハッキリしない不安を抱きやすい

緑のオーラ


【緑のオーラの人の特徴】
・看護師や介護士、カウンセラーやセラピストなど、人と多く関わるお仕事をしている
【緑のオーラが出る時時】
・何かに対する感受性が強く働いた時
・思考の状態が大きく変化した時
緑は、相手に対する共感や理解、自己犠牲的な感情などを表現し、癒しのオーラとも言われます。
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2012年3月21日 10時30分

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