SNSで不幸自慢する女子の特徴と対処法

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不幸自慢する女には幸せ自慢をして退治しちゃいましょう。

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もはや現代生活では使っていない人がいないというほどまで普及しているSNS。毎日、目に入ってくるものだからこそ小さなストレスを呼び込みやすいのも事実です。
そんな中で一番めんどくさい! と思う投稿は「不幸自慢」。自分のことをかわいそう、不幸を思わせるようなつぶやきや、それと同時に自慢を挟んでくるのがこの手の女子の特徴でもあります。

不幸自慢と一口に言ってもその種類は様々。
どんな投稿をしているかでタイプと対処法も見えてくるので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

過去の栄光にすがるパターン


「昔はTOEIC700点だったけど、今は簡単な英語もわかんなくて病む〜」などと、過去の自分の実績自慢をさらっと入れてくるタイプ。自分を下げているように見せかけて実際には、「自分のスペックはこんなものではない」と伝えたいのがみえみえ。そんな投稿には、過去に触れずにリプライするのが無難。

家族が嫌いだけど(引き立ててくれるから)好きパターン


家族に関しての悩みをポストする際に、父や母を客観的に見た投稿をするパターン。”自分の血族だとしても、私は冷静に判断でき、客観的に見ることができるんですよ”と知的さをアピールしてくるバージョンです。
なにかコメントを求められたら「大変だね」と短い言葉で返すのが良さそう。

昔は遊んでいたけどアピール


「昔は遊んでいたけど今はまじめになった~」的なアピールをするタイプは自己承認欲求が強いのが特徴。

ライター情報

エルメス

元タレント。女性ファッション誌やWEB媒体でファッションと恋愛について執筆中。サブカルを愛し、様々なジャンルに精通。刺激のある所にはいつでもいる女

URL:Twitter@hermes_column

2015年10月11日 19時00分

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