NOTビッチBUT痴女! 男子に引かれない下ネタの話し方【イラスト】

2016年2月28日 20時00分

ライター情報:りゃんよ

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男子とは、いくつになっても女子に幻想を抱いているものです。私たち女子に指の毛が生えていることも、下着を色違いでつけていることも、髪の毛からシャンプー以外のにおいがすることも彼らは許してはくれません。
もちろん女子が下ネタを話すなんて彼らにとっては幻想外。女子がそんなネタを話そうものならそれはそれはドン引きされてしまいます。
が! しかし、そのくせ男子の頭の中はいやらしいことでいっぱいおっぱい。頭の中では女子のことをそうゆう目で見て、いやらしいことを言ってほしいなとも思っています。あぁ……なんてめんどくさいんでしょう……。
どう思われてもいい人ならば、こちらも通常モードで下ネタをバンバン言っちゃっても問題ないのですが、お目当ての彼に対してはそうもいきません。今回は意中の彼にドン引きされず、むしろ関係を進展させるような下ネタの使い方をご紹介します☆

その1.男子のパスありきで下ネタを話す


自分からペラペラ話し出してしまうと、男子の幻想を壊してしまい、彼の心の中の「彼女としてなしゾーン」に収納されてしまいます(恐ろしい……!)。しかし、彼が何かそうゆう質問を投げてきた際に、下ネタで答えるのは大丈夫です。自分に下ネタを言わされている女の子の姿ははむしろ興奮材料。少し恥ずかしがりながら辱められプレイっぽくお話しましょう。

その2.notビッチbut痴女


ビッチではなく痴女の方を連想させましょう。ビッチは単純なヤ○マンのことで、痴女とはスケベのことです。

ライター情報

りゃんよ

1987年生まれ。大人のオモチャを作ろうと某玩具会社に就職するが、子供のオモチャ会社だったので退職。その後、フリーのイラストレーターになる

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